あはは、くすぐったいだろウェンツァイ

文仔「ワン」
嘉明「よしよし〜いい子だなぁ」
綺良々「じー……あのわんこ…美味しそう」
嘉明「…そこの猫のお嬢さん、大丈夫か?」
綺良々「わたし猫又の綺良々だよ。もうお腹がすいて動けにゃいんだ、荷物も運べないよぉ」
嘉明「え?お前も運搬の仕事やってるのか?俺もだ。本当は獣舞をやりたいんだけど…」
綺良々「へぇ〜私たち仕事仲間だねぇ」
嘉明「とりあえずいまは…お前にウェンツァイを食べさせるわけにもいかないし…何かゴメンな」

嘉明「そうだ!俺と一緒に璃月に来ればとっておきの飲茶をごちそうするぜ 綺良々」
綺良々「にゃ!ほんとう?!」
嘉明「あ、でもここは新イベントエリアの童話の国シムランカだったな。璃月まで帰るには遠いかも…」
綺良々「にゃーん、私たちもナヴィアさんみたいに空飛ぶ汽車に乗れたらなぁ〜」
嘉明「はは、あれは高所恐怖症には大変そうだよな」
これはフィクションの物語ですm(_ _)m
原神新イベント
綺良々の新衣装が早く欲しいのにゃ〜
ニィロウちゃんの生足も素晴らしいが、綺良々のブーツ&絶対領域もたまらない

さいごまで見て下さりありがとうございます(_ _)