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テレビ芸者としての話術~田原総一朗論~

田原総一朗が作ったそれっぽく語る方法論

彼自身は実はあまり話してはなく、相手に話させている。これはテレビ芸として必要で、なぜかというと中身のあることを話すと3年で枯渇するから。相手に話させてカウンターを入れる方法(ツッコミ)だが「ツッコミ」だけが進化してしまった。

この方法は明石家さんまがやっている。相手に振って話させて突っ込むorぼける。ぼける場合は他の芸人が突っ込む。相手が面白くなくてもそれなりに見せることまでする。

ひろゆきはこの芸風を受け継いでいる。

テクニカルな話をすると、彼は多くの場合、質問する立場に回っています。彼は回答を迫る側であって、迫られる側に回ることはほぼないんですよ。よく見ると議論にもなっていない。無意味な時間が流れているだけなんです。

「ひろゆきの論破芸は時代の象徴」西田亮介氏が説く「ネットとのつきあい方」 | FRIDAYデジタル

 

 




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