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「新解釈・幕末伝」

2本目はバスで移動し、イオンシネマで鑑賞しました。

海側に在るユナイテッドシネマ、山側に在るイオンシネマ

移動するのも大変です(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

観たのは↓「新解釈・幕末伝」です。

ポスター画像

(C)2025 映画「新解釈・幕末伝」製作委員会

「新解釈・三國志」で、中国の「三國志」を独自のユーモアを交えた解釈

描いた福田雄一監督が、これまでもさまざまな映画やドラマ、小説など

で描かれた激動の時代・幕末を新たな切り口で描く歴史エンタテインメン

ト。

福田監督作品でおなじみのムロツヨシ佐藤二朗が主演を務めた。

1800年代中期、260年続いた江戸時代は終わりを迎えようとしていた。

日本の未来を変えるべく立ち上がったのは、のちに「幕末のヒーロー」

ばれる坂本龍馬西郷隆盛だった。

大きな時代の波とともに、数々の革命的な出来事が繰り返され、やがて

という新たな時代が幕を開ける。

その裏には、誰もが想像できなかった戦いと友情の物語があった。

革命の志士・坂本龍馬役をムロツヨシ、幕末の英雄・西郷隆盛役を佐藤

二朗が演じる。

さらに山田孝之広瀬アリス渡部篤郎、岩田剛典、矢本悠馬、松山ケ

ンイチ、染谷将太ら豪華キャストが集結し、「幕末」の新解釈を講義す

歴史学者役で市村正親が出演する。(映画.comHPより)

なるほど、新解釈…ね。

福田監督は、同じセリフのやり取りがしつこいぐらい続くのよ。

ちょっとクド過ぎるのよね。

面白いっちゃ面白いんだけど、あのやり取りの長さを少し端折れば、上映

時間2時間を切ったと思います。

時代劇のセリフにカタカナ語や現代語が混じっていて、斬新なんだけどね。

見どころは広瀬アリスがキレるシーンです。

現代人のような言葉遣いで竜馬や役人を罵倒します。

広瀬アリスが身体を張って演じてます。

意外と楽しんで演じていたのかも?

好き嫌いが分かれる映画です。

個人的には、お暇なら観てよね…という感じでした。

 




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