以下の内容はhttps://gena0116.hatenablog.com/entry/2025/09/28/143436より取得しました。


「ブラックバッグ」

金曜に姑に頼まれた靴下(足裏に滑り止めが付いた物)を買いに行った

ついでに映画を観ました。

観たのは「ブラックバッグ」です。

(C)2025 Focus Features, LLC. All Rights Reserved.

オーシャンズ」シリーズのスティーブン・ソダーバーグ監督と「ミッション:インポッシ

ブル」の脚本家デビッド・コープがタッグを組み、エリート諜報員と二重スパイが最重要

機密をめぐり繰り広げる頭脳戦を描いたミステリーサスペンス。

イギリスの国家サイバーセキュリティセンター(NCSC)のエリート諜報員ジョージは、

世界を揺るがす不正プログラム「セヴェルス」を盗み出した組織内部の裏切り者を見つけ

る極秘任務に乗り出す。

容疑者は諜報員のフレディ、ジミー、情報分析官のクラリサ、局内カウンセラーのゾーイ、

そしてジョージの愛妻である凄腕諜報員キャスリンの5人。

ある夜、ジョージは裏切り者の動向を探るべく、容疑者全員をディナーに招待する。

食事に仕込まれた薬とアルコールの効果で、容疑者たちの意外な関係性が浮かび上がる中、

ジョージは彼らにあるゲームを仕掛ける。

諜報員ジョージをマイケル・ファスベンダー、彼の妻で容疑者でもあるキャスリンをケイト

・ブランシェット、4人の容疑者を「マッドマックス フュリオサ」のトム・バーク、「Back

to Black エイミーのすべて」のマリサ・アベラ、「ダンジョンズ&ドラゴンズ アウトロー

ちの誇り」のレゲ=ジャン・ペイジ、「007」シリーズのナオミ・ハリスが演じた。

(映画.comHPより)

ソダーバーグ監督作品なので、ストーリー展開が二転三転するので、集中して観

ないといけません。

裏切り者が誰なのか?

明らかに怪しいのが妻のキャスリーンなのだが…。

マイケル・ファスベンダーケイト・ブランシェットが共演するだけで期待が膨

らみました。

…が、ちと物足りない感が有りました(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

盗まれた「セヴェルス」が何かが判明するのが終盤で、てっきり「物」だと思っ

ていたら、「不正プログラム」で、肩透かしを喰らった感じ…。

出番が少ないけど、ピアース・ブロスナンが出てました。

スパイ映画だからか?

後、英国では魚の活き造りは違法(生食用はダメで必ず、調理しないといけな

い)と言う豆知識が分かりました。

派手なアクションが無い映画で、集中して観ないと、ストーリーが頭に入らず、

置いてけぼりを喰らいます。

観る人を選ぶ映画かな?

 




以上の内容はhttps://gena0116.hatenablog.com/entry/2025/09/28/143436より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14