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「ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング」

なかなか記事が書けませんでしたが、先週水曜日「ミッション:インポッシブル

ファイナル・レコニング」を観て来ました。

ポスター画像
(C)2024 PARAMOUNT PICTURES.

トム・クルーズの代表作で、1996年の第1作から約30年にわたり人気を

てきた大ヒットスパイアクション「ミッション:インポッシブルシリ

ーズの第8作。

前作「ミッション:インポッシブル デッドレコニング」とあわせて2部

作として製作され、「デッドレコニング」から続く物語が展開。

前作のラストで世界の命運を握る鍵を手にしたイーサン・ハントと、その

鍵によって導かれていくイーサンの運命が描かれる。

また、これまでほとんど語られてこなかったイーサンの過去などが明かさ

れる。

シリーズおなじみとなったトム・クルーズ本人によるスタントシーンも健

在で、今作では飛び回る小型プロペラ機にしがみつく空中スタントなどが

見どころとなる。

スパイ組織「IMF」に所属する主人公イーサン・ハント役のトム・クルー

ズ、M:i:III」で登場して以降、イーサンの盟友となっているベンジー

ダン役サイモン・ペッグ、シリーズ全作に登場しているルーサー・ステ

ィッケル役のビング・レイムスら、おなじみのメンバーはもちろん、前作

「デッドレコニング」から登場したグレース役のヘイリー・アトウェル

パリス役のポムクレメンティエフ、ガブリエル役のイーサイ・モラレス

も続投。

トム・クルーズ主演作で監督や脚本、製作を数多く担ってきたクリストフ

ー・マッカリーが、今作でもメガホンをとった。
2025年5月23日から日米同時公開。

それに先立ち5月17~22日の6日間にわたり全国の映画館で先行上映が行

れる。(映画.comHPより)

 

早く観に行きたかったけど、スケジュールが合わず、やっと観ることが出

来ました。

トムちん(私が勝手にトムちんと呼んでいる)は不死身です。

絶対に死ぬでしょう!…という状況でも生還します。

スタントマンを使わず、自身でスタントを行うところは、命知らずも良い

ところで…( ;∀;)

深海から浮上するシーン、ボディスーツも着ずに浮上します。

あのぉ~、水圧や窒素濃度が危険でしょう?

それでもトムちんは、活動し続けます。

凄いわよね。間違いなくあの世行きの活動よ…。

そんなツッコミを入れながらも、楽しめる映画でした。

それでもラストは大団円で終わります。

画像2

(C)2024 PARAMOUNT PICTURES.

ミッション:インポッシブルの集大成となる今作。

是非、大画面でご覧になって下さい。

満足できる仕上がりとなっていますから(^o^)丿

 

 




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