遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
気付くと年明けして一週間。
今年もバタバタした一年になりそうです。
さて、私、2024年は合計44本の映画を劇場で鑑賞しました。
内訳は邦画26本、フィルムコンサート1本、洋画17本でした。
この地は洋画の封切が少ないのが残念(-_-;)
では、毎年恒例の独断と偏見で決めたベスト10を発表します。
1位「ラストマイル」

(C)2024「ラストマイル」製作委員会
2位「ブルーピリオド」

(C)山口つばさ/講談社 (C)2024映画「ブルーピリオド」製作委員会
3位「正体」

(C)2024 映画「正体」製作委員会
4位「八犬伝」
5位「枯れ葉」
6位「パリのちいさなオーケストラ」
7位「ディア・ファミリー」
8位「青春18×2君へと続く道」
9位「サユリ」
10位「関心領域」
去年は転勤や介護などでバタバタしてて、見逃した作品が多数ありました。
この地はミニシアターが無いので(以前は在ったが閉館した)、映画好きが
観たい映画が滅多に上映されない(たまにユナイテッドシネマで限定上映)
のが残念。
今は松山市まで遠征する時間が取れないからね(>_<)
それでもなるべく、映画館へ通おうと思います。
今年も素敵な映画と出会えますように(^o^)丿