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「去年の冬、きみと別れ」

今月は夫の日勤が今日で最後なので、いつも行くシネコンに行って来ました。
観た映画は「去年の冬、きみと別れ」です。



芥川賞作家・中村文則のサスペンス小説を、「EXILE」「三代目J Soul Brothers」のパフォーマー
で、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」などで、俳優としても人気の岩田剛典主演で実写映画
化。
婚約者との結婚を間近に控えた、新進気鋭のルポライター耶雲恭介は、盲目の美女が巻き込ま
れた不可解な焼死事件と、容疑者の天才写真家・木原坂雄大について調べ始める。
しかし真相を追ううちに、いつしか抜け出すことのできない深みに飲み込まれていく。
耶雲の婚約者・百合子役に「ピーチガール」の山本美月、事件の容疑者・木原坂役に「昼顔」の
斎藤工
犯人に告ぐ」の瀧本智行が監督を務め、「無限の住人」の大石哲也が脚本を担当。
(映画.comHPより)

なかなか面白く鑑賞しました。
でも、映画後半の焼け死んだ被害者が誰なのか、私は早くに分かってしまいました(>_<)
岩田剛典は頑張って演技してましたが、まだ役不足だったかな?
私は耶雲役は管田正暉、百合子役は小松菜奈で観たかったです。


ともあれ、ミステリー映画として面白く観させてもらいました。
脇を固める北村一輝斉藤工の演技は秀逸でした^^






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