検証作業の結果、14秒まではRAMが保持している。
あらかじめバッテリーの帯の向きを揃えて置いておき、いつもの仕草どおりにいっきに素早く交換する癖を付ける。
起動時の電池マーク表示。
SJ4000は確か電源ON録画開始をON設定で表示されなくなった=SJ5000も同様。
SJ5000XエリートはOSが違うためか消せないようだ。電源いれたら一回電源ボタンを押してモニタ画面を出す必要がある。
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12/24ウレタン塗装のコンクリへ落とした。けっこうピンボケで特に遠方がダメ。
分解するとレンズ筒を基盤へ木ネジ固定の片方が軽く空回りになってた。抵抗はあるからゆるゆるではない。可能の範囲で締め込むとボケが軽くはなった。
スマホのカメラやカード型デジカメは薄型マイクロ化で僅かなズレでもボケるが、SJやGOPROは安い分大きな円筒レンズを内蔵しネジ固定=薄くない理由