フジテレビ前の反韓流デモといい…迷惑は顧みない、規模人数は虚偽申告、乱暴…「騒動争乱で食ってる詐欺組織」のなかでも特に悪質だし、目立つ。
http://togetter.com/li/314521
河本準一生活保護問題について吉本興業東京本部と新宿ルミネtheよしもとへ抗議活動を行った在特会のニコ生を実況したまとめ。
今回は活動への苦情に激昂した在特会側がそれを発した無関係の老人に対し遂に集団で暴行を加える事態へとまで発展。
早めにこういう粗暴勢力の芽を摘み取っておかないと、いざというとき、日本の有事において、致命傷になりかねない。
こいつらは2ch(ネットヤクザ総会屋の根城)の延長にあり、騒いで叩けて暴力をふるえるからやってるのであり、ご覧の通り、紳士的でも道義的でもいっさいない。
合法ドラッグと同じ、合法ヤクザである。
生活保護は、人の生活を支える以上は、多岐にわたりケースがある。だからこそケース・ワーカーというのがついている。
素人、ましてゴロツキがかみつくような代物ではない。ろくに実態も理解せぬまま殴りかかってくるだけだ、脱法で。
http://www.news-postseven.com/archives/20120413_101700.html
Aの所属事務所に問い合わせたところ、その言い分はこうだった。「Aの母は12年ほど前から、高血圧やストレスが原因の突発性難聴、肺気腫などのため、生活が困窮して収入が得られず、保護を受けています。しかし、Aには、母親の他に面倒を見なければならない3人の親族がいます。ですので、母親を含め4人の面倒を見れば、その額は4倍となり、彼の負担は大きくなっているんです。
またAはお笑い芸人という職業柄、将来いつ仕事がなくなるかわからないため、しっかりと貯蓄をしておきたいという考えもあるそうです。それら、ふたつの要素を踏まえ、行政と相談して“1か月にこれだけは出せます”という額を仕送りし、それをもともと受給する保護費から差し引いて、減額した形で母親が生活保護を受けているんです。ですので、Aが親の面倒を見ていないわけではないし、決して不正受給をしているわけでもありません」
もちろん各家庭には、それぞれ事情がある。本誌の取材内容を聞いたケースワーカーはこういう。
「たとえAさんの収入が何千万円であっても、援助の額にまでは行政は踏み込めないんです…。Aさんの母親のケースでは、生活扶助基準額から逆算すると、Aさんが母親に送金している額は月々約4万円以下でしょう。これは例えば、Aさんの年収が1000万円であろうと、200万円であろうと関係がなく、それ以上送金すれば、一部生活保護が受けられなくなる場合もあります」
母親の他に3人に各々月4万円としても、4人で月16万円。年間にして192万円…。年収5000万円の超人気お笑い芸人であれば、出すのにそう難しい額ではない気がするが…。
ケースワーカー=役場の職員は、プロである。
福祉素人の、人にくってかかることを職業とする、ゴロツキヤクザとは違う。
・身より
・総合的収入実態と、将来展望
すべて把握した上で、計算し尽くした上で、支給決定を行っている。
じゃあこの炎上騒ぎで食ってるヤクザどもは、まんまとデモに一般人をあつめているが
「役人以上に、同等に、当人たちの経済実態をちゃんと確認したのか?」
やつらは2ちゃんねるそのものである(ネットの2ch系媒体と、実社会の騒動やデモを、使い分けているゴロだ)。そんなことをするはずがないのはみんな知っている。
繰り返すが、ああいうのははやめに芽を摘み取っておかないと、日本がいよいよやばいと言うときに致命傷となるぞ…
こんなばかげた騒動に恐れおののいて、役所という役所が生活保護締め出しに一斉になびいてみろ、この永久不況のご時世に
思い詰めての餓死者や自殺者が増えたら、
このゴロツキどもは、デモ参加者全員は、責任とるよな?自分も腹を切って自殺するよな?
浅慮粗暴のはやる国家は、寿命を縮めるのである。
そして、有事の際にしっぺ返しを食らうのである。
ゴロツキが津波に流されているとき、手をさしのべるのは年金や生保の受給者かもしれない。そういう輪廻連鎖を侮っていると、スカスカでギスギスの機能不全の社会ができあがる。
小さいことを侮る者たちは、大過に見舞われやすくなる。そして回復も遅い…
◇
宮台真司氏 「実名を挙げて特定の個人に批判を集中させた片山さつきという自民党の議員の資質には大きな疑念がある」
おかしいのは単に「ラグ」かもしれない…芸人は多忙だからインタビュー書類を送り返す暇をとれなかったり、ほんの3年も売れるとまた貧乏に転落だ(視聴者のきみらもよくわかってるよな)。サラリーマンや資産家ではないフリーランスだ。
とにかく
・生活保護関係の部署経験がないヤツ
・生保経験者でないヤツ
らが、たとえゴロツキでも記者でも、カンチガイ発言で問い詰めているのはおかしい…もはや滑稽ですらある。
・間違った発言や選択を繰り返す国家は、すぐ滅びやすくなり、運が上向かない
のは、原発事故で思い知ったのではなかったか?
http://mainichi.jp/opinion/news/20120529k0000m070116000c.html
社説:河本さん騒動 生活保護の本質誤るな毎日新聞 2012年05月29日 02時30分
「補足性の原理」が生活保護の柱だ。収入や貯蓄や資産はないか、換金できる有価証券や貴金属や車はないか、親族からの援助を受けられないか。そうしたことを調べ尽くした上でなお生活が苦しい人に「健康で文化的な最低限度の生活」を保障するのが生活保護である。
お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの母親の場合はどうだったのか。女手一つで子どもを育て上げ、14〜15年前に病気で仕事を辞めてから生活保護を受給してきたという。民法は祖父母、父母、子、孫など直系の血族と兄弟姉妹について扶養義務を定めており、河本さんも福祉事務所から扶養の可否について問い合わせを受けた。「芸人になったばかりで当時の年収は100万円を切っていた。できないと書いて送り返した」。テレビ出演など仕事が増えた5〜6年前から「福祉事務所と相談して母親への援助額を増やし、問題ないと思っていた」というのが記者会見での河本さんの説明だ。
レギュラー番組が10本ともいわれる売れっ子芸人となった河本さん、母親のことを書いた本はベストセラーとなり、母親をお笑いのネタにもしているというのだから、扶養義務を果たさないのはおかしい。
あれらゴロを芋づる式にたどっていくと、結局はヤクザだヤクザの一翼だ。総会屋と極道であり右翼である。
河本のようにギリギリ白の受給ではなく、真っ黒な『不正受給』をわざとやる連中である。ベンツやマンションを知人に〜のような。
ケースワーカーに虚偽申請や脱税じみたことをやれば、どうせあとで請求される。つまり損があっても取り返される。そういうプロだから隙はない。
だが今回のような件ではおそらく返還請求はかかるまい。ラグがあるからだ。
むしろ、馬鹿なゴロツキがカモにしてたたいてしまったので、収入がなくなり、受給打ち切りは遠のくだろう。
…そういうことをきまじめにちゃんと勉強してから、デモでも騒ぎでもやれと言うんだよ。大まじめに生保を減らすなら、誰一人の収入も減らしてはいけない…そんな計算もできない阿呆どもが、なにをチグハグなことをやっているんだ。
こういうバカどもは、気に入らない相手を全員、朝鮮人だの、左翼だのと、決めつけてくってかかる。そしてつぶしたり、追い込んだり、殺してしまう。
そいつが資産家になれる器だったらどうする?
日本を改革して改善を進める逸材だったら?
無思慮に殺してつぶして回る、ああいうゴロツキを野放しにすると
前述の通り
収入を失うものが増えて
命を失うものが増えて
カネも人材も、どんどん減っていく…しまいには「国に必要な人材ほど、次々に殺され」るので、国家の落ちぶれが加速する…加速して今の日本がある。ああしたゴロツキは政府や役所や財界の依頼を受けてのつぶし工作もやるから、結局は必ずそうなる。
日本を早期破綻させないため、荒廃させないため、はやめに2ch的なゴロツキ勢力は芽を摘み取っておくべきだ。
これは宣言しておくが、万一、まかりまちがっておれが議員とか閣僚とかになった場合、こうしたネットヤクザの全容は網羅してあるので、徹底弾圧させてもらうよ。ネットの水面下に隠れ住む害虫どもにまんまとダマされてる一般人とは訳が違うのでね。