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JAPANNEXT、IPS-AHVAパネル32型4Kモニターを新発売。期間限定のテレワーク応援特価で4万円台
USB-Type-Cの映像入力対応
2020年5月12日 13:18

- 5月12日 発売
- 定価:52,770円(税込)
- セール期間:~5月26日
- 特価:42,770円(税込)
JAPANNEXTは、IPS-AHVAパネルを搭載した32型4K UHD液晶モニター「JN-IPS320CUHDR-N」を5月12日に発売した。価格は定価52,770円(税込)だが、5月26日までの期間は「テレワーク応援モニター特価セール」として42,770円(税込)で販売する。
本商品は、4K(3,840x2,160)解像度に対応したHDR対応液晶モニター。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。リフレッシュレートは最大60Hz。4K映像の視聴に必要なHDCP2.2規格に対応し、映像入力はHDMIx1、DisplayPortx1に加えて、USB type-Cx1を備える。USB type-Cでの映像出力に対応したノートPCやスマートフォンの画面表示が可能だ。
搭載するIPS-AHVAパネルは、視野角に優れたIPSパネルの亜種で、AHVAパネルとも呼ばれる。AHVAはAdvanced Hyper-Viewing Angleの略称だ。本商品が搭載するパネルは視野角上下左右178度を確保しており、あらゆる角度から見ても色やコントラスト変化がおきにくい。非光沢(ノングレア)パネルを採用している。