プリンタのインク(黒)を買いに行った時の話。
価格調査をしたところ、互換インクがあるらしい。
◆エコリカ Ecorica互換インク
ブラザー用 LC411互換 ECI-BR411B

ヨドバシドットコムで862円、これは安い。
近隣の家電量販店で買えないかちょっと行ってみた。
が、、、なぜか高い。
以下が結果。
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商品 |
税込み価格 |
通販サイト |
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ブラザー純正 |
1199円 |
ブラザー公式 |
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ブラザー純正 |
1190円 |
ヨドバシドットコム |
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エコリカ Ecorica互換インク ブラザー用 LC411互換 ECI-BR411B
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862円 |
ヨドバシドットコム |
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エコリカ Ecorica互換インク |
1171円 |
ヤマダ電機(店舗) |
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エコリカ Ecorica互換インク |
1144円 |
K’s電気 |
K’s電気、ヤマダ電機どちらとも300円ほど高かった。
どちらも会員になると値引き、ポイント還元はあるが、それにしてもこの差はいったいなんなのだろう。
店舗で買う人→「すぐにでも欲しい人」だから割高なのか?
それとも店舗に来る人はネットを使えない高齢者が多いからか?
確かにうちの親父はネット購入ができないのでコーナンのノジマ電気に行って買い物をしている。
それともヨドバシドットコムの価格が異常だったのか?
そういえば、、、店舗って比較的高い商品が多いなぁ。
テレビとか20万円くらいの商品ばっかり並べていたし。。