
以前購入したKeys to go2は使いやすくしかもコンパクトで軽量なので持ち運びに最適。
だがしかーし、、、電池切れを3ヶ月で起こしたのとボタン電池であるのが悩み。
なんだかな〜と思っていたところにこれ。
単4電池2本搭載で36ヶ月間使用可能。
ま、やっぱり乾電池の電力が必須だよね。
Keys to go2との大きさ比較

◾️キーボード配列がなんだかな。。。
『』とか、「」とか、+などの記号は、Keys to go2の方が使いやすい。
K380は、、いまだによく分からない。というか使いにくい、、、なんてこった。
対処方法:JIS(日本)に変更する。
iPadの設定→一般→キーボード→ハードウェアキーボード
1番下に表示されている「キーボード種類」に入ると「JIS(日本)」があるので、これを選択する。
これで普段使っているキーボード配列になる。これで格段にキータッチが速くなる。やはり慣れないキーボードでは仕事にならない。
◾️電源ボタンが左側面
これはいい。こまめに電源を切る→節電になるのでよくアクセスする。Keys to go2はキーボードの背面側にあるのでアクセスしづらい。
まぁKeys to go2は電源スイッチにこまめにアクセスする思想はなかったんだろな。
◾️フタが欲しい
置きっぱなしにするのであればフタなんて不要。
しかし持ち運びもできるコンパクトさなので、リュックに入れて持ち運んだりできる。
この場合、フタがあった方が安心だよな、、、そのままリュックに入れるとキーボードのボタンが壊れないか心配。
何かしらクッション性のあるケースに入れると安心かも。