以下の内容はhttps://gagamama.jp/entry/2025/01/18/160000より取得しました。


精神保健相談‥‥‥謎が解けた!

建物は築60年余り経過した、ザ・昭和のまんま。

‥‥‥耐震工事がなされたので、建物はこのまま使用続行‥‥‥

わかりにくい!うろつくこと数分で、なんとか現れた方に尋ねる。

 

通された部屋が、殺風景極まりなくて、半分倉庫?

人は見た目が9割っていうけれど、建物だって同様かな?

 

担当職員は若いにも関わらず、前日の電話での聞き取りを丁寧に図式化しての

確認で、安心。

別室(診察室⁈)で、精神科の医師と対面して、

「精神保健相談」が始まった。

 

担当職員から医師への事前説明があったうえで、確認作業を兼ねて応答。

自閉症スペクトラムですね。

(;゚Д゚)‥‥‥うつ病でも、統合失調症でも、認知症でもなかった。

ただ、以前にTVの特別番組での精神疾患特集の時に、彼はこれかもしれないと

(どれだったか忘れているが‥‥‥)感じていたことを思い出した。

 

  • 人とのコミュニケーションが苦手
  • 一方的にしゃべってくるだけ
  • 警戒心が強い
  • 昼夜お構いなくマイペースで動き回る
  • 相手の気持ちや周囲の空気が読めない
  • 思い通りにならないと切れるetc.

医師の確認する内容が、まるでパズルのように当てはまっていく。

腑に落ちた。

「よく離婚されなかったですね。」

‥‥‥離婚を伝えても、笑い話のように相手にされなかった‥‥‥

 

しかも、もう駄目だと思うタイミングで、彼は母親の介護帰省が始まり10年。

その後地元の山の中で家を借りて一人で1年。

その後2年間復職して‥‥‥( ,,`・ω・´)ンンン?帰宅して7年目。

 

わたしは母の妹夫婦のサポートで新潟を行き来する事4年。

母のサポートで後半3年は実家滞在が多かった。

 

( ,,`・ω・´)ンンン?( ,,`・ω・´)ンンン?な状況下ではあったけれど‥‥‥‥

そうゆうことだったのかと、やけに納得し、息子のメンタルを守るために

詳細を速達で送った。




以上の内容はhttps://gagamama.jp/entry/2025/01/18/160000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14