先月トイレで、鮮やかな出血を見てから1カ月あまり。
母を見送れなかったら大変とばかりに、検査を受けまくり‥‥‥膀胱の異変発覚!
胃腸を通り過ぎて、膀胱にたどり着くって、なんとも微妙な気分。
原因不明とやらの膀胱の炎症は、中が見えないだけに?????
ただ、地味だった痛みが、
母の通夜、葬儀の間にピークの痛みに変わり、食欲は失せ
貼るカイロでしのぎ、その後は安静を心がけつつ、
食事制限で、症状の悪化に関係する食事を、お酒以外 ‥‥‥(*´艸`*)‥‥‥排除。
地味目な鈍い痛みが、減少し、今現在は感じられない。
”いざ、母のもとへ” という臨戦態勢のような精神状態と、この3か月の肉体疲労は
高齢のわたしにとっては、かなりの負担だったと、ようやく自覚。
「なんで疲れが取れないんだろう?」
なんて、明らかな理由を理解できていなかった時点で、メンタルが低迷中だった。
夫の体調不良も気に掛かり、実家に行ったきりになれなかったことも一因。
そうだ、彼も期外収縮(命に別条のない高齢者の病らしいが‥‥‥)で不整脈。
夏は、特に心臓病に良くない。
あ~~~これまた、片づけない理由で、とっ散らかし2年目を迎える。
貧血で肺病を抱え、37㎏しかないなら、とっととわたしに委ねてほしい!
「小さな親切、大きなお世話‥‥‥気持ちだけ頂きます!」
その体で、よく言えるよなぁ~~~~