今年の5月下旬に受けた健康診断。
今日の結果に、興味津々だった。
あんなに疲弊して、実家にサポート帰省中とか帰宅中とか、
とにかく横になってゴロゴロが多かった。
必要最小限の動きしか出来なかった答え合わせが出来るかな?と。
血尿出ちゃったし、腎機能の低下が数値に現れるのか?
( ,,`・ω・´)ンンン?‥‥‥クレアチニンは、変化なし。
それどころか、年齢からの平均よりも高い数値⁈‥‥‥‥
肝機能も、いつも通りの正常値⁈
一般的に老化や生活習慣で発症するだろう病気の数値の異常が確認できても、
それ以外は、見逃される。
公共の健康診断で、安心は禁物!
今回の、結果は「コレステロール値が高め」。
それって、高齢者ならば当たり前の数値。
( ,,`・ω・´)ンンン?‥‥‥血尿という警鐘を鳴らされたおかげで、
わたしの身体は大丈夫だなんて、勘違いするところだった?




こんな付録つきって、有難くもあり‥‥‥( ,,`・ω・´)ンンン?
プリントの説明をトイレでわざわざ読むのかな?とか、お尻にプリントが
写らないしても、いい気分はしない‥‥‥(*´艸`*)
この健康診断、役立っているの?とモヤモヤ。
高めのコレステロール値にたいして、
「玉子は1日1個にしましょう。」なんて、一体何年前の知識を伝えてくるの?