昨日、「天国に一番近い里川角(かいずみ)」の花桃を愛でに行ってきました。
なぜ、そう呼ばれているのか? 検索してみると「標高が高く、高齢化が進んでいるため、住民自ら『天国に一番近い里』と呼ぶように‥。さらに集落には、2,000本ものハナモモ(花桃)が植えられ、‥その美しい花々は、まさに桃源郷のような風景を作り出し、より『天国に一番近い』ような印象を与えています」と。
ここは、島根県邑智郡邑南町口羽の「川角(かいずみ)」集落です。広島県境が近い場所になります。
これから、数回に分けて「桃源郷のような風景」を、掲載していきたいと思います。














