去年、2023年は、2月の青梅マラソンで「まさかの完走」ができてしまったことから、
よーし、お父さん頑張っちゃうぞぉ、とばかりに診断士受験をし、1次合格くらいめざしとこ、
とおもったが届かず、3科目合格という微妙さ。
無料アプリで勉強したのがよかったので、落ちたその日にスタディングに申し込みw
その後12月に受けた手相占いで「宅建を受けるのがいい」といわれ、
素直にスタディングでディスカウントしてた宅建講座にも申し込みw
スタディングが結構あっていて、診断士1次は合格、宅建は今回戦えるところまでいったけれど寸足らず。
まったくもって去年のデジャブである。
違いは以前のように背水の陣ではなく、ちまちま手堅くということである。
そもそも青梅マラソンも30キロ2回目の挑戦で完走ということを考えると、
ずっとこのパターンである。
マラソンの時もそうだったけれど、練習をがんばる、
というよりは、まず本番を受けて、グッズやサービスに出会って、
資本装備率をあげて、生産性向上wみたいな流れである。
シンプルに「投資案件」として進めていく。
発想的には3事業会計年度やらないといいも悪いも判断できない、
に近いスタイルになっている。
「次はないという強い気持ち!」という短期的瞬発力がもう出ないww
ゴルフでいえば、マネジメント勝負という感じである。
マラソンも結果的にはレースマネジメントで完走はできているのだし、
ラウンド中心、レース中心、試験中心でやっていく、ということのように思う。