8月はサンデー毎日を読み、リーマンの罠を購入。
9月は羽田圭介さんのイベントに行き、数冊読む。
10月は夕刊フジwで紹介されていた田村秀男氏の新書購入。
そんなこんなで新たな作家なり評論家を求めていた1年であった。
紙で読みたいとも思いつつ、結果的にkindleで速読することになる。
ほしい本の大半はアンリミ対象外のことが多いので、アンリミには入らない。
その他今年はミニ株も複数銘柄買った。地味にヒットなのが、このミニ株だったように思う。
本の代わりにミニ株と思えばよほど下落してもそれなりの値段はつくのが株である。
著者、著作というのはそこまでヒットするものではない。
雑誌にしても鮮度があって、いまいちだなぁと思うこともそれなりに多い。
そういう意味ではミニ株はいい勉強である。