以下の内容はhttps://fwnc0822.hatenablog.com/entry/2024/01/19/171406より取得しました。


ムッソリーニを語るジローラモにツボった。BSはむちゃくちゃ面白い、というお話。

昨日BSを見てたらV6の岡田君がムッソリーニの番組をやっていた。

キャスティングも充実でジローラモも登場。

ファシズムをカジュアルにトークするという斬新なスタイル。

かなり好きである。


この手の話を真面目な顔して深刻にやるっていうスタイル、

やめてほしい。


ヒトラーばかりが後世には伝わっているが、

それに比べればムッソリーニはあまりわからない。


そもそも論的にヒトラームッソリーニモデリングで出てきたようなところもあり、

興味深かった。


ツボなのがジローラモである。

立場のある人ならムッソリーニを逆に慎重すぎて語れないけれど、

バンバン語っちゃうw


「直観だからさ~」ってオイ、直感でファシズムやるなという突っ込みはさておき、

きわめて実感に近い感想が出るのはよろしいかと。


そういう意味では、トランプはアメリカのファッショ化ではないのか?

という切り口で切り込んでもよさげだが、あんまりいう人はいない。


ファシズムとの闘いだ!って言ってたアメリカ(の一部)が「やっぱファシズムいいわ」

というネタのような流れなのだけれど、

派閥も根底からぶっ壊れ、ついでにおさまるかとおもった吉本騒動も、第二波松ちゃん、まできて、

物事が根底からリセットされていて、まあこれをみて、「グレートリセット」と言えなくもないけれども、

まあそれはそれ、これはこれ。


「やばいよ、やばいよ、マルクスがいってたように本当に革命が来ちゃうよ~」だとか

「やばいよ、やばいよ、これからはガチ第三帝国時代だよ~」みたいにして過去熱狂していったのだろうなぁ、

というのは感じる。






以上の内容はhttps://fwnc0822.hatenablog.com/entry/2024/01/19/171406より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14