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120の壁を振り返る。

〇最初に通った駅前スクール

まああんなもの。先生の教え方がバラバラでいい先生に教わると上手にはなった。

〇阿佐ヶ谷のパターレッスン

よかったとは思う。スクールがシステマティックでないので、もったいないとは思った。

〇ラウンドレッスン

6回連続のコースがあったけれど、これで少しまともっぽくはなった。

アプローチの往復ビンタがなくなって120切るのにやくだった、というか。

ベタではあるけどもバンカー練習でバンカーが得意にはなった。


ここまでが120切り、までの特訓のように思う。

当時はピッチングウェッジ、アプローチウェッジすらわからず、

持ってもいなかったのでまあそんなものかな、と。

駅前スクールのおかげでスイングはキレイだけれど、

きれいなスイングはスコアには関係ないとも思う。


いきなり100切りの壁にチャレンジできる人もいるのだろうけれど、

自分の場合は120の壁があったようには思う。

ほっておくとトリプルボギーベースの126の時期があった。


一緒に始めた後輩はラウンドレッスンなんかには通っていないので、

いまだに往復ビンタが出てここら辺をうろうろしている。

そう考えるとラウンドレッスンしつつ、クラブなども高いものではないけれども

いろいろ試していたのは役立ったのだ、とは思う。




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