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マラソンの経験がなんとなく役立っている。

久しぶりにお勉強。ここ数年マラソンやゴルフしてたけれど、実はそれがお勉強に役立っている。

 

ラソンにしてもゴルフにしても長期的な練習計画が大事で、かつやり過ぎても壊れるからいけない。

 

適正な練習量学習量の見積りだったり、メンタルに頼り過ぎないことが蓄積された。

 

自己啓発の大半は嘘で、アツすぎると逆に続かない。マラソンでも「ここを抜ければ!」とか「あと何キロだ!」なんてやらない。

 

時計をみて「あと1時間後にはゴールしてるんだろうな。時が過ぎるのを待とう。」というスタンスである。

 

「家族の思いを胸に、絶対受かるんだ、ゴールするんだ!」みたいなことするとおかしくなる。そういうのを求める人が多いから、そういう言説が多くなるのだと思う。

 

LSDのようにたくさん勉強するでも負荷はかけ過ぎず、ひたすら速読して回転数を多くする、書き込みを多くする、ということをしてみる。

 

ラソンのフォーム診断で股関節の筋力アップやジャンプ力アップといった強化策を示されたけれど、それと似ている。

 

シンプルに自分の場合、事例3と4をやってなかったので、単純に事例3と4のLSDを計画してやればいいだけである。

 

振り返るに、1次試験の時も苦手だった、というよりやっていなかった中小企業白書LSDした年はダラダラやってた割に合格した。

 

「短期に集中して勉強するのが大事です」

 

みたいなことが言われるが、無理。特に苦手意識があるならなおさら。

 

まずはLSDで「やさしいをたくさん」である。




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