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新書で相続本

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投資本というよりは相続本を読んでいる。

 

読んでいるというより親に読ませる本を選定しているので、紙の本である。

 

自分らで相続したことがあるのだから、わかるだろう、と思っていたらなに1つ理解できていない。本当にびっくりする。父と母がどちらが亡くなるかで全然違う。

 

森永さんの本は解決策としてはほぼ参考にならないのだが、お母様が先に亡くなって苦労したクチである。

 

相続というと手続き本は正直なところつまらない。それ以上に当事者の頭以前に心に入ってこない。だから新書がいいのだ。

 

お茶の間で有名な荻原博子さんの本は投資に否定的なところをのぞいては、老人でも対応出来そうな書き振り。相続メインでないものの、使える。

 

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