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本を喫茶店で読むという贅沢

茶店もいろいろ思い出があるようで、中学、高校、大学ととんと思い出がない。

 

大学時代に1、2回くらい思い出がある。

同級生の女子と喫茶店にいき、コーヒーだけでなくケーキも頼んでいて(うわぁ!贅沢!)と思ったことを覚えている。

 

まだデフレ前だったのかマックも安いというわけでもなかったし、マックに行こうとも思わなかった。自動販売機ですらあまり使わなかったと思う。

 

茶店、というかドトールのようなカフェで気軽にコーヒーを飲むのが夢だった時代もある。ミルクレープを頼んでしまったときはいまでもそうだけれどものすごく贅沢をしてしまった気がする。

 

意識がちょっと変わったのは24くらいのときに「喫茶店で本を読む」というのをネットで目にしたとき。

 

(それは優雅だなぁ・・・・・)

 

本を読むのにそれと同じだけのお金をかけるなんて。。。そのお金があればもう1冊買えるじゃないか。

 

そんな発想だったと思う。

 

そういえば、本はやたらと電車の中で読んでいた。大学の図書館もあったかもしれない。

 

飲み物は最近は水筒なんておおいけど、当時はもっと水飲み場があった気がするのだけれど。

 




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