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不登校になってもSNSで友達ができれば頑張れる気持ちになる!! 悪い大人プロフィールに個人情報、写真を送ってしまうと家にまで来る..

不登校になってしまった子どもはSNS以外で関わる人は家族となるため同世代と話すことは少なくなりそうです。同世代の子どもと仲良くする必要はなくSNSを利用して自分と気が合う人がいれば連絡もできますしストレス発散にもなると思います。不登校になった原因はそれぞれですが、SNSで仲良くしてくれる人がいるだけで「こんな自分にも友達がいるんだ」と思うことができ頑張れる気持ちにもつながりそうです。ただ、学校に行かないことに慣れてしまい深夜までスマホでゲームをしている、動画を見ていると朝起きなくていいと考えてしまい卒業するまで学校に行けなくなります。

 

同世代(クラスメイトや部活動が同じ)の子どもと仲良くしていても何かのトラブルで喧嘩をしてLINEやTwitterで悪口を言われていじめを受けてしまうこともありそうです。1回でも投稿されると誰かが保存しているため一生残りますし学校中に広まってしまい学校にいるのが怖くなり不登校になることもありそうです。また、悪い大人が「写真を送ってほしい」と言ってきて送ってしまったら事件に巻き込まれる可能性があります。「写真ぐらいなら大丈夫でしょ」と軽い気持ちで考えていても写真だけでも個人情報がバレてしまうことがあります。個人情報がバレてしまうと家の前で待っている、「会わなかったら殺す」と脅かしてくることになり家からできるのが怖くなってしまいます。家から出れない状況が続くと学校には行けませんし勉強をする気持ちにもならないため周りの先生やクラスメイトから心配されます。

 

子どもたちはSNSを利用して色々な人と関わっていることは悪いことではないと思います。しかし、オンラインゲームで仲良くなった人の中にはゲームが目的ではなく子どもと仲良くしたいと考えている人もいます。対策は安易にプロフィールに個人情報を書かない、写真を送らない、万が一送ってしまったら親に相談して警察に連絡してもらうことです。「鍵垢だし友達しか見ないと思って○○高校」と書いてあっても今の時代は知らない人でも調べたりして連絡をしてくることもあるのでプロフィールは書かないことです。SNSで悪口が書かれたのを発見したら1人で抱え込まずに親に話をする、学校側にも相談をしておけば悪口を書いた生徒に注意をして広まるのを防ぐことができます。スマホを持っている子どもが多くなっており世界中の人とゲームを楽しんだりはできますが、事件に巻き込まれるリスクもあることを理解してないと家から出られなくなり学校に行けなくなるので親とルールを決めてほしいです




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