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子どもの時は親にお金を使わせすぎていた??

子どもの時はゲーム、カードなど欲しいものがあれば買ってもらえました。また、学校で使う消しゴム、鉛筆やシャーペン、ノート、ハサミ、のり、蛍光ペン、部活の服やズボン、遠征費なども親が支払っていました。学校に通うために色々とお金を払ってくれているのに、自分が欲しいものも手伝いとかしないで買ってもらえたことには今となっては反省しなければなりません。「任天堂DSに飽きたからPSP→面白いゲームができるPSVita」と3台も買ってもらいました。その時は友達も持っていて通信対戦とかできるから楽しかったけど、もう少し我慢できなかったと思っています。大人になってからは欲しいものは自分で買うことにしているので、お金を稼がないと買えないと思っています。お金を使わなくても誕生日の時に友達や家族からプレゼントをもらって嬉しいです!

 

コロナ前には毎年どこかに旅行はしていましたが、コロナが流行してからは旅行はしていません。また、飲食店、ライブ、友達とカラオケなどで遊ぶこともしておらずそろそろ行きたい気持ちはあります。貯金をすることも必要ですが、飲食店に行って美味しい食べ物を食べたり、ライブで盛り上がったりすることにお金を使うことも大切だと思います。ただ、物価が高騰しているので、生活していくので精一杯の人が増えてきており趣味を楽しめることができなくなってしまっています。


子どもの時は欲しいものがあれば買ってもらえましたが、大人になったら自分で稼いだお金で買うのが当たり前になります。なぜお金のことを気にしているかというと「これ以上物価が上がると節約しないといけなくなる」と言われたからです。政府から節電要請や買い物の回数を減らす、冷蔵庫はパンパンにしないで使い忘れや買いすぎを防ぐことにしています。飲み物もランニングが終わってから喉が渇いているため自販機やコンビニを利用する以外はスーパーで買うようにしています。欲しいと思ったものがあっても今後も使うものなのかを考えて買わないと無駄な出費になるので注意してほしいです。




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