以下の内容はhttps://futagoya3.hatenablog.com/entry/2026/01/10/170000より取得しました。


稲荷山探訪記③

 

f:id:futagoya3:20260110094136j:image

 

稲荷山といえばお狐様のイメージだったけれど、ところどころに狛犬様もいらっしゃる。

 

何度か訪ねていると、必ずご挨拶するご眷属様がいることに気付く。

 

f:id:futagoya3:20260110093550j:image

「おせき大神」のご眷属様は、いつもお帽子を被っている。

 

f:id:futagoya3:20260110094034j:image

奉納された方の手作りなのでしょう、可愛い!

 

f:id:futagoya3:20260110094028j:image

御劔社・長者社

 

根付完成のご報告と、金狐舎所縁の方々・ものづくりをする方々の発展と安全を願い、お灯明を。今年も怪我なく。


f:id:futagoya3:20260110094038j:image

左手側に回ると、奥に焼刃の水。


f:id:futagoya3:20260110094030j:image

『三劔屋』さんの貼り紙


f:id:futagoya3:20260110094041j:image

隙間から見えるご神石

 

 

 

ところで

 

いつも眼力社さんの方から回るので、今日は白菊さんの方から順番通りに回るぞ!と矢印通りに進んだにも関わらず、何故か眼力さんに辿り着きました。

 

こういうことは、2回目です。

 

狐に摘まれるという表現があるけれど、稲荷山もしくは周辺のお塚をお参りする知人たちに話を聞くと、やはり不可思議はあるといいます。お山へ行く以前は、流石に気のせいでしょうと思っていましたが

 

この稲荷山では、不可思議が日常なのかもしれないなと今では納得しています。

 

 

つづきは、また明日

 

 

 

 




以上の内容はhttps://futagoya3.hatenablog.com/entry/2026/01/10/170000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14