
お大師様の出身氏族・佐伯氏の氏寺であった曼荼羅寺
唐から帰ってきた翌年、御母堂・玉依御前の菩提を祈るために立ち寄ったとされています。元は世坂寺という名前でしたが、唐から持ち帰った金剛界と胎蔵界の曼荼羅を安置したことから「曼荼羅寺」に改められました。

亀と目が合う

延命地蔵様

本堂

お大師様お手植えの松から彫られた、笠松大師

大師堂

愛染様を見ると、ちょっとテンションが上がります。

鎮守の八幡様
塑像を造る前に手を合わせたくての参拝でしたが、何か目的を絞って場を訪れるというのは、やはり大切な時間になるなと…
お大師様と玉依様に感謝ですね。