
ようや番いになった、お狐様たち
宝鍵を加えるのは、白菊さん

宝物の入った蔵を守る白菊さんと、近寄るものを切り払う小狐丸
宝物は人により、記憶であったり縁であったり
静かに手を合わせる人の大切なものが、今日も一日守られています様にとお社の側で働いている
そんなストーリーが浮かびます

初めは、1匹でいいと思っていたけど
やはり番いが揃うと空気が違うし、とてもいいですね
そして、白菊さんはすっごい笑うとるんですわ

この2匹は、うちのシンボルとして大切にします。
販売用は、これから小さなものを作っていきます。