
「四丁目ブログ」ギドラさんから年間クイズ合戦のポイント獲得による賞品が昨日届いた。ギドラさん、ありがとうございます。
四丁目の膨大な数の映画DVD,ブルーレイ・コレクションの中から希望していたのは、ルイ・マル監督の名作「死刑台のエレベーター」のBlu-ray、アラン・ドロンの初期の青春もの「学生たちの道」、マルサの女シリーズの第2作「マルサの女2」の3作品。
■「死刑台のエレベーター」(1958)は、マイルス・デイヴィスのジャスにシビレていたルイ・マルが、マイルス・デイヴィスをフランスに招き、ジャズだけによるセンセーショナルなサウンドを創造した作品。ルイ・マルの監督デビュー作で、マル25歳!。ジャンヌ・モローの魅力、ラストのどんでん返しが有名なサスペンス映画の傑作。

■「学生たちの道」(1959)は、主演がアラン・ドロン、フランソワーズ・アルヌールという美男美女の青春映画。ドロン出演作のDVDコレクションに追加!(笑)
■「マルサの女2」(昭和63年/1988、東宝)は、伊丹十三監督の人気シリーズ。

・・・
今日は、朝イチ(7:55~)で「スーパーマン」(2025)を見た。スーパーマンの相棒である犬「クリプト」の大活躍が大きな見どころとなっている。クリプトは、いうことをきかない暴れん坊だが、かわいいと大人気になっているようだ。

■「にほんブログ村」にポチッと!お願い申し上げます。