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★この夏公開の映画:見たい映画は…?

今夏に公開される映画が続々と登場し、シネコンの映画パンフ置き場には様々な作品のチラシが揃ってきた。この中から昨年公開の”ボヘミアン”クラスの映画が登場するのか…?
 
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邦画では、三谷幸喜・脚本&監督の「記憶にございません」は気楽に見られそうだ。この国の政治に関わる怪しげな人物やクセのある人物が多数登場するようだ。
 
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ロバート・レッドフォードの俳優としては最後の出演作品となる「さらば愛しきアウトロー」は、74歳の紳士フォレスト・タッカーのほぼ実話。
 
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寡作で知られるクエンティン・タランティーノ監督の第9作品目となる「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」は、レオナルド・ディカプリオブラッド・ピットアル・パチーノが出演する。
 
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人間失格」は、サブタイトルが”太宰治と3人の女たち。3人の女たちを演じるのは、宮沢りえ沢尻エリカ二階堂ふみといった20代・30代・40代の実力派女優。
 
この他では「DANCE WITH ME ダンス・ウィズ・ミー」「アルキメデスの大戦」「楽園」「ダイナー」「ザ・ファブル」などが期待できそう。
 
■見たい度(優先順位):
①「記憶にございません!」 ☆☆☆☆
②「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」☆☆☆☆
③「さらば愛しきアウトロー」☆☆☆
④「楽園」☆☆☆
⑤「アラジン」☆☆☆
⑥「DANCE WITH ME ダンス・ウィズ・ミー」★★
⑦「ダイナー」 ★★
⑧「人間失格」★★
⑨「ザ・ファブル」★



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