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<span itemprop="headline">★「忖度(そんたく)まんじゅう」が注文殺到というのだが・・・。</span>




白い皮に大きく「忖度(そんたく)」と刻印された「忖度まんじゅう」(9個入り、税抜き680円)が人気だという。

辞書風の箱の包みには「人の心をおしはかること」という意味や例文もあしらわれている。

大阪市福島区の企画会社「ヘソプロダクション」という会社が商品化した。上司や取引先、親戚などに土産物として渡し、談笑のきっかけにして欲しいというのだが・・・。


甘党としては「まんじゅう」には関心があるが、”忖度”して渡す人もいないので、自分で食べてみたい(笑)。

最近では森友・加計学園問題もあり、本来の意味から離れ、マイナスイメージに捉えられがちな言葉だが、注文は殺到しているという。関西限定販売ながら「他の地域の意向も忖度させて頂きたい」と同社社長。


忖度というより「損得」を考えて売り出したのでは。
「忖度」のことばの普及に乗じた便乗まんじゅうで味は変わらないと思うが・・・。

埼玉県の伝統的名物の「十万石(じゅうまんごく)」まんじゅうのおいしさにかなうのか。見た目の貫禄も違う?(笑)。

関西地域在住のひとが、プレゼント企画で「賞品」にしてくれないかな(笑)。


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