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<span itemprop="headline">★新宿・歌舞伎町では「シン・ゴジラ」、ミニシアターでは、「ヌーベルバーグ」映画。</span>







きょう(31日)は朝から新宿にいたが、たまたまTOHOシネマズの劇場のあたりは、「シン・ゴジラ」に占拠されたという印象だった。もともとビルの屋上には「ゴジラ」が顔をのぞかせていたが、29日から公開の「シン・ゴジラ」の大きな看板や、通りの両側には映画のバナー(のぼり)が並んでいた。

TOHOシネマズで見ようと思ったが、ネットで予約している人が多いようで、席はほとんど埋まっていた。当日、鑑賞券を購入する列も大勢並んでいた。関連グッズも所狭しと並んでいた。





一方で、ミニシアターの「K’s Cinema」では、フランス・ヌーベルバーグの傑作2本が上映されていた。「勝手にしやがれ」と「気狂いピエロ」だ。いずれもリバイバル
1970年ごろに見ているが、ゴダール監督の作品は、なかなか理解しにくい。好みが分かれそうだ。

最新作品は、シネコン(IMAX)で、旧作(名作)は、ミニシアターで・・・か。
新宿は、まだまだミニシアターが比較的多く残っている地域だ。こんな地域は日本でも珍しいかもしれない。




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