Bucketは、バケツのことだが、棺桶の意味もあるという。
余命6ヶ月を宣告された二人の男(ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン)が、死ぬ前にやり残したことを実現するために二人で冒険に出るハートフル・ストーリー。二人のおっさんの痛快ストーリーだった。
最近、この映画のことを記事にしている人がいたので、”ダスティン・ホフマンの映画”だったかな、と思ったが、あれは「新しい人生の始め方」だったが・・・。似たようなタイトルが多く紛らわしい。自分の記事を探してみた。おお「☆4つ」だった(笑)。
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感動した映画でも時間とともに忘れてしまうこともある・・・と時々感じる。
あれほど感動したのにストーリーはどういうものだったけ、と。
”認知○”というわけではないのだろうが。あるいはその兆候か?(笑)。
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チャップリンのセリフではないが、「健康で、少しの”お金”(←これが問題だが。笑)があれば、たいていのことはできる」というのだが。
「棺桶リスト」にある”仮リスト”は①大阪のUSJを一度訪問する②ミュージカル(四季)の「○○○・・・」など10本以上観る③未見の映画(「○○XX」「XX▽△」・・・)を見る④アジアの○○○がある、あの国に行く・・・もっともラスベガスに行けたら最高だが・・・などだ。ちっぽけなリストだな(笑)。
「最高の人生の見つけ方」の記事はこちら:なかなかいい記事だ(自画自賛)。
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