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<span itemprop="headline">映画「昨日今日明日」(1963、日本公開1964)</span>




 
 
 

洋画を見始めた1970年前後(1969年~)は、ヨーロッパ映画が盛んに上映されていた。「仁義」「雨の訪問者」「悲しみの青春」「ひまわり」「Z」「シシリアン」「ボルサリーノ」「王女メディア」「サテリコン」「ワーテルロー」「冬のライオン」などだ。
 
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ソフィア・ローレンマルチェロ・マストロヤンニ主演の「ひまわり」(1970)を見て、感動し、この黄金コンビの初期の作品「昨日今日明日」(1964年公開)などもリバイバルで見た。
 

 
同一キャスト(ほぼ二人だけ)による3話のオムニバス映画の面白さを知ったのも「昨日今日明日」だった。今見ても、面白い。ソフィア・ローレンが「アデリーナ」「アンナ」「マーラ」の3話で、3人の異なる人物を演じた。この映画は、第37回アカデミー賞・外国映画賞を受賞した。
 
 

 

 
こういったしゃれたコメディが少なくなった。
 
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