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<span itemprop="headline">ギネス「世界最高齢」者、死す。116歳。</span>


世界最高齢とギネスブックに昨年12月に認定された「もっとも長生きした男性」が、12日亡くなった。116歳だった。
 
木村次郎右衛門(きむら・じろうえもん)さんは、1897年(明治30年)4月19日生まれ。19世紀に生まれ、21世紀まで3世紀にわたって生きたというからすごい。”還暦”を2回も迎える直前だった。50歳など、まだ折り返し地点にもいかない。
 
木村さんは、大正13年(!)から約40年間、地元の郵便局で勤務した後、90歳になるまで農業に従事した。最近では、訪れた人に対して、「サンキュー・ベリー・マッチ」と、にこやかにあいさつするユーモアあふれる人柄が親しまれた。子供7人に孫14人、ひ孫25人、やしゃご15人にも恵まれた。
 
1897年生まれには、女優の飯田蝶子(知っているが、古い!)、漫談コンビの「エンタツアチャコ」の花菱アチャコ 映画監督フランク・キャプラ、作家の大佛次郎などがいる。
 
ギネス社によると、115歳の女性、大川ミサヲさんが世界最高齢になった。男性の国内最高齢は、111歳の五十嵐丈吉さん。丈吉さんは、110歳の誕生日の時には「125歳まで生きる」と語っていたという。80歳台だと、「早死にだった」といわれる時代になってしまいそうだ。
 
大川さんには、120歳まで生きてもらいたいと思う。
 
 
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