以下の内容はhttps://fpd.hatenablog.com/entry/2012/07/31/234708より取得しました。


<span itemprop="headline">台湾で上映されていた日本映画(「GIRL」「八日目の蝉」など)。</span>

 
6月下旬に台湾に行った時に、劇場で「映画チラシ」を数十枚集めてきた。
その中には、今春、日本で公開された日本映画「GIRL」などのほか、昨年話題となった「八日目の蝉」などが目についた。
 

 
ガールGIRL」の台湾のタイトルは「敗犬復活大作戦」だった。
負け犬が、復活するために作戦で勝利しよう、というのか。
 
二つ折のチラシの内側には、登場人物の相関関係と、主要な4人の解説が。
 


 
日本同様、細かく説明がある。
 
八日目の蝉」は、台湾のタイトルは「第八日的蝉」(副題:REBIRTH)だった。
最近は、「的」=「の」を日本語でも一部で使うようになっている。
 

 
「7月13日 感動上映」とある。読み方は違っても、日本語と文字は同じ。
 
映画雑誌も数冊購入した(英語版、中国語版)。
しあわせのパン」は「幸福的麺包」(わかりやすい!)。
 

 
ハリウッド映画「アメイジングスパイダーマン」は「蜘蛛人 驚奇再起
(これもわかりやすい!?)。
 
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
「にほん映画村」に参加してます:クリック♪。




以上の内容はhttps://fpd.hatenablog.com/entry/2012/07/31/234708より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14