以下の内容はhttps://fpd.hatenablog.com/entry/2011/02/18/074941より取得しました。


<span itemprop="headline">ジョン・バリー追悼④「女王陛下の007」</span>


Soundtrack Main Theme - On Her Majesty's Secret Service
 

 
「007シリーズ」の二代目ボンド、ジョージ・レーゼンビーの評価は低く、1作で「お役御免」だった。しかし、この映画「女王陛下の007」は思い入れのある映画で、映画を劇場で見始めた最初の年1969年に劇場で見た007シリーズの最初の映画だった。
 
ジョン・バリー特集でジュリアンさんや、スコみはさんが取り上げているので、便乗して、取り上げました(笑)。
 
※ジュリアンさん記事:http://blogs.yahoo.co.jp/k1f2a3185914/63953452.html
 
※スコみはさん記事:http://blogs.yahoo.co.jp/rasukaruc/35092187.html
 
007シリーズの音楽としては、もちろんシャーリー・バッシーの迫力ある「ゴ-ルド・フィンガー」「ダイヤモンドは永遠に」もいいですが、音楽としては、スリリングさ、クールさなどで、「女王陛下の007」は好きですね。
 

 
映画は、テリー・サバラス(後に「刑事コジャック」で有名になるが、1970年当時は、イーストウッドと組んだ「戦略大作戦」が抜群)のスキン・ヘッドが、レーゼンビーがかすむほどの迫力があった。
 
スキーのシーンで、このテーマ曲が流れるところなど、ぞくぞく~、とした(笑)。
 
あらためて、ジョン・バリーのすごさを感じる。
 
 
 




以上の内容はhttps://fpd.hatenablog.com/entry/2011/02/18/074941より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14