以下の内容はhttps://fpd.hatenablog.com/entry/2009/05/24/225330より取得しました。


<span itemprop="headline">バート・ランカスターの拳銃さばき!「ヴェラクルス」</span>

バート・ランカスターの黒装束に真っ白な歯。

「ヴェラクルス」(1954年、公開1955年)のラスト・シーンは、圧巻。
ずっと後にテレビで見ただけだったが、あっといわせる結末だった。

ゲーリー・クーパーとのラスト・シーンの決闘。

ランカスターの拳銃さばきを、何回も見せつけられていた観客。

ラスト・シーンでも、決闘のあとでの拳銃のしまい方は、これまでどおり。
(ただ一点を除けば・・・)

にくい演出だった。






ストーリー:

南北戦争直後のメキシコを舞台に、ひょんなことから出会った2人のガンマンが隠された黄金を
発見し、その大金をめぐって対決する運命を迎えるまでを、ゲーリー・クーパー×バート・ランカスターの競演でアルドリッチ監督が豪快に描いたウェスタン。

西部劇のお気に入りベスト10:
(順不動)

①「荒野の決闘
②「真昼の決闘」
③「リオ・ブラボー」
④「シェーン」
⑤「駅馬車
⑥「荒野の七人」
⑦「明日に向かって撃て!」
⑧「OK牧場の決斗
⑨「ネバダ・スミス」
⑩「ヴェラクルス」

その他:「夕陽のガンマン」「続・夕陽のガンマン」「荒野の用心棒」・・・。




以上の内容はhttps://fpd.hatenablog.com/entry/2009/05/24/225330より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14