[ANSES]フランス領カリブ海のシガテラ:この中毒を引き起こす可能性のある魚種について、より多くの情報が必要
11/07/2025
予防強化のために、ANSESは、フランス領カリブ海でシガテラのリスクとなる60種以上の魚のリストを作成した
これらの種は主にgrouper, jack, amberjack およびsnapperの仲間である
[EFSA]評価等
・オーガニック認証食品や飼料中のオーガニックで認められていない物質の検出
Findings of not authorised substances in food and feed certified as organic | EFSA
11 July 2025
欧州委員会からEFSAに対して有機農産物から頻繁に検出されている21の合成農薬成分についてのテクニカルレポートの作成が依頼された。広範なデータから検出理由について評価した。未承認物質の使用の可能性が排除された後では土壌、潅水、ドリフト、長距離輸送中の交差汚染などの可能性を指摘。
農薬
・Assessment of the 2024 post‐market monitoring report of genetically modified oilseed rape 73496
新規食品
[TGA]安全性警告
辛夷鼻炎丸
Xinyi Biyan Pills | Therapeutic Goods Administration (TGA)
9 July 2025
推奨量を使用すると鉛の許容一日摂取量5マイクログラムを超過する
[Codex]「共有責任」―Allan Azegele最初の議長を務める
“A shared responsibility” - Allan Azegele to chair his first Codex meeting | CODEXALIMENTARIUS
11/07/2025
インタビュー
[NASEM]全米アカデミーの会長は、はしかの流行による不必要な苦しみと死について警鐘を鳴らす―ワクチンの安全性と有効性に関するエビデンスに基づく情報の広範な共有を求める
July 11, 2025
はしか症例数が、2000年にウイルス撲滅が宣言されて以来、米国で最高レベルに達した。これは本当に深刻である。
論文
-州レベルでの合法化後のタバコと大麻の使用
11-Jul-2025
大麻合法化後、大麻と電子タバコの使用は増加したが、タバコの使用減少傾向に変化はなかった
-州の銃法と銃器関連殺人と自殺2017-2022
11-Jul-2025
銃の法が厳しいことと自殺に負の関連
-若年成人の長期肥満と生物学的加齢
11-Jul-2025
長期肥満は分子加齢指標の発現に関連
-新しい研究がポリエチレン包装はライフサイクル地球温暖化能(GWP)が他の耐用品より性能が良い
Cleaner Environmental Systemsに発表された欧州の状況での評価
包装を紙、ガラス、金属などに代えると40-64%温室効果ガスの排出が増える
-THE LANCET
米国の公衆衛生への攻撃に対してレジスタンスを構築する
Building a resistance to US assaults on public health
Comment Volume 406, Issue 10499p108-110July 12, 2025
トランプ政権が科学と公衆衛生に対する本格的な攻撃を開始した。その「情報洪水flood the zone」戦略は当初圧倒的だった。しかし抵抗勢力は反撃のネットワークを構築している
McGill OSS
-意志の力と味覚の背景の科学
The Science Behind Willpower vs. Tastebuds | Office for Science and Society - McGill University
Joe Schwarcz PhD | 12 Jul 2025
超加工食品への愛の背後には、味以上のものがあるのか?食品への依存は答えの一部かもしれない
食品に依存性があるかどうかについての研究紹介
1963年にFrito-Layが始めた「Betchaを一つだけ食べることはできない」は最も成功したポテトチップの広告スローガンのひとつである。当時「食品への依存」という言葉はなかったがこのスローガンはそのような可能性を示唆していた
(日本にも「やめられないとまらない」がある。でもかっぱえびせんのせいで肥満になるという説が主流になってはいない)
-詐欺師か真の信者か?
Con Artists or True Believers? | Office for Science and Society - McGill University
Jonathan Jarry M.Sc. | 10 Jul 2025
蛇油(詐欺商品)のセールスマンはお金のために嘘をついているのかそれとも本当に信じているのか?
悪をなす人々が必ずしも悪意を持っているわけではなく、間違った考え方の犠牲者で善意からインチキ商品を売っていることもある
-動画
砂糖を無くす!
Cup o'Joe-Making sugar disappear!
“Bluetree”というイスラエルの企業が、オレンジジュースの「役に立たない二糖(ショ糖)」を排除して「単糖(果糖、ブドウ糖)」のみにする技術を宣伝していた。
今度はチキンが我々を殺す!そうではない!
Cup o'Joe-Now It's Chicken that Is Killing Us! Not!
最近の矛盾した栄養情報の氾濫を「栄養学的むち打ち症“Nutritional whiplash!」と呼ぶのは言いえて妙だ。これは米国チキン評議会がチキンが消化器がんの死亡増加に関連するというイタリアの研究に反論して使ったものだ。
その他
-レッドネック(視野の狭い、偏見に満ちた田舎の)科学
Redneck Science – The Risk-Monger
by RiskMonger on July 8, 2025
米国でMAHA運動が、政策立案者の専門知識と根拠を覆し続けているため、我々はもはや活動家の科学と信頼できる科学を区別するだけでは不十分である。科学的な知識や背景を持たない活動家が、独自の代替の「証拠」を用いて意思決定を主導し始めるとき、我々は「田舎者の科学」という新しい分類を必要とする。
11年前、私は政治的あるいは利益目的に結論が先にある科学に対して「活動家科学」という言葉を作った。
今、MAHAがアメリカで権力をもち、これは全く異なるものでレッドネック科学と呼ぶべきである。
一般的に科学者になるには学校に通い、専門分野の勉強をし、実験やフィールド研究をして論文を書き、仲間のレビューを受け発表しなければならなかった。
今やインターネットとソーシャルメディアにアクセスして都合の良い答えを得るだけでよくなった。彼ら活動家NGO、ママ民兵、自然療法医、非主流派グループがロバート・F・ケネディ・ジュニアの保護の下で権力を握っている。
「田舎者の科学者」と「活動家科学者」は団結するだろうか?
(今のところ微妙なんだよね。あまりにもあほなので仲間にするのは危険だという活動家の意見もあり)
-Kennedy長官の瘴気との戦い
Secretary Kennedy’s War on Miasma | American Council on Science and Health
By Chuck Dinerstein, MD, MBA — Jul 11, 2025
「悪い空気」が我々の病気の原因だという説が完全に間違っていないとしたら?RFK Jr.の慢性疾患十字軍はしばしば19世紀の疑似科学が由来だが、それは実際の汚染物質に対する何十年にもわたる法的勝利の上に成り立っている。現在の食用色素、毒素、ストレス要因は新しい「瘴気」か?
MAHAアジェンダは21世紀の瘴気の再利用である
(Lancetなどの「正統派」医学が「Obesogenic environment」を既に提唱してきたので「瘴気」でいいのかもしれない。そこに解決策はない)
-アーミッシュの免疫についてのRFK Jr. のCDCの取り上げ方は間違い
RFK Jr. CDC pick is wrong about Amish immunity, vaccines | Opinion
Kevin Kavanagh July 10, 2025
残念ながら、アーミッシュが反ワクチン運動の申し子になってしまった。反ワクチン派は、実際には大きなリスクを冒しているのに、アーミッシュが安全であるという印象を与えている。
RFK Jr. の任命したワクチン諮問委員会メンバーRobert Malone医師が「アーミッシュはワクチンを接種していないおかげで健康だ」と主張する。事実はそうではない
(アーミッシュは閉鎖的生活を送ることで病気の持ち込みを減らしている側面はあるが予防接種は率は低いが受けている。はしかにかかれば普通に苦しむ)
-有機農業を広く採用することは、気候変動の観点からは良い考えか?
Steve Savage | July 11, 2025
農業は気候変動に関しては複雑な役割を果たしている。特定の温室効果ガス(亜酸化窒素とメタン)の排出のかなりの部分を占め、CO2排出にも寄与する。
その緩和のために農業の最適化は解決策の一つであるが、有機農業を増やすことが最善だという誤った信念が広く存在する。実際にはそれは非常に悪い考えである。
(以下長い解説)
-間違った科学の物差しの紹介
Introducing the Scale of Flawed Science
Kristen Panthagani, MD, PhD 09 Jul 2025
ミーム、噂、AIハルシネーションの時代の根拠のヒエラルキー更新
科学的研究に「欠陥がある」ということは易しいが、どの程度間違っているのかを説明するのは難しい。
根拠のヒエラルキーだけでは不足している。
このコミュニケーションの課題に対応するために、気象情報の洪水スケールからアイディアを借用して科学の欠陥の物差しを作った。
(エビデンスのヒエラルキーに欠陥のレベルを追加した形になっている)
欠陥のない科学、つまりゼロレベルは存在せず、最も欠陥か少ないものは強力な系統的レビューでレベル1、最大の欠陥はレベル10で物理法則に反する
食品安全委員会 食品安全関係情報 データベース更新
欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年5月12日~5月16日)
資料日付: 2025年5月19日
米国食品医薬品庁(FDA)、食品供給の安全と健康を維持するために、堅牢で透明性の高い市販後化学審査プログラムを推進すると公表
資料日付: 2025年5月15日
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(341-25)を公表
資料日付: 2025年5月15日
欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としての黄色トマト抽出物の安全性に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月15日
欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関する科学的報告書を公表
資料日付: 2025年5月14日
欧州食品安全機関(EFSA)、2023年に実施された残留農薬分析に関する国別概要報告書(National summary reports)に関する技術的報告書を公表
資料日付: 2025年5月14日
EFSAニュース:欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の残留農薬に関する2023年の欧州連合(EU)の報告書に関するインフォグラフィックを公表
資料日付: 2025年5月14日
米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(5月14日)
資料日付: 2025年5月14日
欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えAspergillus sp. AE-MB株由来食品用酵素ロイシンアミノペプチダーゼの安全性評価に改訂に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月14日
欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物E960c(i)又はE960c(ii)の規格の修正案の安全性に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月14日
英国毒性委員会(COT)、妊娠前・妊娠中・授乳期におけるカルシジオール補給の効果に関するディスカッションペーパーを公表 (後半2/2)
資料日付: 2025年5月14日
英国毒性委員会(COT)、妊娠前・妊娠中・授乳期におけるカルシジオール補給の効果に関するディスカッションペーパーを公表 (前半1/2)
資料日付: 2025年5月14日
オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「ビタミンB6: 食品及び栄養補助食品に添加できる最大量-シナリオを用いた数学的実証」と題する報告書を公表
資料日付: 2025年5月14日
米国環境保護庁(EPA)、PFOA、PFOSの最大汚染レベル(MCL)を維持し、規制の柔軟性を提供し、飲料水中のこれらの汚染物質に総合的に対処する意向であると発表
資料日付: 2025年5月14日
オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No. 10を公表
資料日付: 2025年5月13日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月13日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えナタネMON 88302の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月13日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えワタMON 88913の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月13日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えダイズMON 87708の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月13日
米国食品医薬品庁(FDA)、HHS及びFDAが乳児用調製乳の栄養素の包括的な審査を開始し、「Operation Stork Speed」で大きな進展を遂げていると公表
資料日付: 2025年5月13日
米国環境保護庁(EPA)、有害物質規制法(TSCA)に基づくPFASのデータ報告及び記録保持に関する提出期限の変更についての暫定最終決定及び意見募集を公表
資料日付: 2025年5月13日
英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおいて承認失効となる殺生物剤有効成分及び製品タイプの組み合わせを公表
資料日付: 2025年5月13日
資料日付: 2025年5月12日
欧州食品安全機関(EFSA)、2010年~2022年の間に撤回されたコーデックス最大残留基準値(CXL)のリストに関する技術的意見書を公表
資料日付: 2025年5月12日
米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにあるバタフライピーの花抽出物に関する改正についての最終規則を公表
資料日付: 2025年5月12日
米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにガルディエリア抽出物の青色素を追加する最終規則を公表
資料日付: 2025年5月12日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6197株由来食品用酵素エンド - ポリガラクツロナーゼの用途拡張に関する安全性評価にについて科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月12日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei RF6201株由来食品用酵素ペクチンエステラーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月12日
. 米国食品医薬品庁(FDA)、色素添加物証明書免除リストにリン酸カルシウムを追加する最終規則を公表
資料日付: 2025年5月12日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nzk98株由来食品用酵素ホスホリパーゼA1の安全性評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月12日
欧州食品安全機関(EFSA)、食品中の過塩素酸塩(perchlorate)に関連するヒトの健康リスクに関する科学的意見書の更新に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月12日
米国環境保護庁(EPA)、新規有効成分イソシクロセラムを登録することを提案
資料日付: 2025年5月9日
米国食品医薬品庁(FDA)、天然由来の3種類の食品着色料を承認することを公表
資料日付: 2025年5月9日
米国食品医薬品庁(FDA)、FDA及び米国国立衛生研究所(NIH)が革新的な栄養に関するレギュラトリーサイエンス共同プログラムを発表したと公表
資料日付: 2025年5月9日
米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、アクリロニトリル、アクロレイン、1,2-ジクロロエチレン、並びにナフタレン、1-メチルナフタレン及び2-メチルナフタレンの毒性学的プロファイルの最終版を公表
資料日付: 2025年5月9日
米国食品医薬品庁(FDA)、ヤシの葉の食器類について産業界と消費者に警告したことを公表
資料日付: 2025年5月8日
英国食品基準庁(FSA)、オーシャンバウンド・プラスチックを含む放棄された環境プラスチックの食品包装への使用に関する事業者向けの新たな勧告を公表
資料日付: 2025年5月8日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus licheniformis NZYM-RH株由来食品用酵素キモトリプシンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月8日
資料日付: 2025年5月8日
資料日付: 2025年5月8日
米国食品医薬品庁(FDA)、初のAI支援科学審査の試験的実施の完了と、FDA全庁での挑戦的なAI導入のスケジュールを発表
資料日付: 2025年5月8日
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、一部のポルタフィルター式エスプレッソマシンからの過剰な鉛の溶出に関するQ&Aを公表
資料日付: 2025年5月7日
英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける有効成分エマメクチン及びチアベンダゾールの最大残留基準値改正案を公表
資料日付: 2025年5月7日
台湾衛生福利部、「食品添加物の使用範囲及び限度量と使用制限」第4条及び第2条付表1の改正について公表
資料日付: 2025年5月7日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えTrichoderma reesei DP-Nyq99株由来食品用酵素プロリルオリゴペプチダーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月7日
欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis DP-Ezz65株由来食品用酵素アセト乳酸デカルボキシラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月7日
世界保健機関(WHO)、肥満及び過体重に関するファクトシートを更新
資料日付: 2025年5月7日
スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、「報告書: 集団食中毒2023年」を公表
資料日付: 2025年5月6日
オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、FSANZとカナダ保健省が遺伝子組換え食品の市販前評価で協力することについて情報を提供
資料日付: 2025年5月6日
欧州食品安全機関(EFSA)、欧州連合(EU)がEUでの評価が進行中であるために留保を導入したコーデックス最大残留基準値(CXL)のリストに関する技術的意見書を公表
資料日付: 2025年5月6日
資料日付: 2025年5月5日
イタリア保健省、食品接触材料及び成形品の管理に関する国家計画(2023-2027年)活動報告書(2023年)を公表
資料日付: 2025年5月5日
欧州食品安全機関(EFSA)、食事による残留農薬の累積リスク評価を実施するための肝臓に及ぼす特異的な影響に関する科学的報告書を公表
資料日付: 2025年5月5日
欧州食品安全機関(EFSA)、食事による残留農薬の累積リスク評価を実施するための腎臓に及ぼす特異的な影響に関する科学的報告書を公表
資料日付: 2025年5月5日
イタリア保健省、食品中の農業汚染物質及び植物性毒素の公的管理に関する年次報告書(2023年)を公表
資料日付: 2025年5月5日
イタリア保健省、規制されていない食品中の農業汚染物質及び植物性自然毒のモニタリングに関する年次報告書(2023年)を公表
資料日付: 2025年5月5日
欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのClostridium butyricum TO-Aの安全性に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年5月2日
資料日付: 2025年5月2日
資料日付: 2025年5月2日
台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2025年4月分)を公表
資料日付: 2025年5月1日
ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、2024年の食中毒の報告件数が前年比増であったことを受け、消費者に対して注意を喚起
資料日付: 2025年5月1日
欧州食品安全機関(EFSA)、新食品としてのChlamydomonas reinhardtii THN 6の乾燥バイオマス粉末の安全性に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月30日
欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのアセスルファムK(acesulfame K)(E 950)の再評価に関する科学的意見書の平易な言葉による要約を公表
資料日付: 2025年4月30日
米国食品医薬品庁(FDA)、「家畜豚におけるCD163のエクソン7の欠失」(PRRSV抵抗性豚)の承認を公表
資料日付: 2025年4月30日
欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのアセスルファムK(acesulfame K)(E 950)の再評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月30日
欧州食品安全機関(EFSA)、内分泌かく乱評価に関する補強データを考慮した有効成分エトキサゾール(etoxazole)の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論を公表
資料日付: 2025年4月30日
欧州食品安全機関(EFSA)、規則(EU) 2015/2283に準拠する新食品としての3-フコシラクトース(3-FL)の用途拡張の安全性に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月29日
英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(新食品)の安全性評価を公表(2025年4月公表分)
資料日付: 2025年4月29日
フランス公衆衛生局、飲料水に含まれる硝酸塩パラメーターの品質基準値を慢性的に超過している配水ユニットにおける硝酸塩ばく露に関連する健康影響の定量調査の実現可能性と題する文書を公表
資料日付: 2025年4月29日
英国食品基準庁(FSA)、規制対象製品(飼料添加物)の安全性評価を公表(2025年4月公表分)
資料日付: 2025年4月29日
国連食糧農業機関(FAO)、報告書「パーソナライズされた栄養における食品安全:食品サプリメント及び機能性食品に焦点を当てて」を公表
資料日付: 2025年4月29日
欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年5月5日~5月9日)
資料日付: 2025年4月29日
資料日付: 2025年4月29日
資料日付: 2025年4月28日
欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物(チアミン塩酸塩及びチアミン硝酸塩(ビタミンB1))の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月28日
欧州食品安全機関(EFSA)、オート麦中のクロルメコート(chlormequat)に対する現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
資料日付: 2025年4月28日
欧州食品安全機関(EFSA)、α-シペルメトリン(alpha-cypermethrin)の最大残留基準値(MRL)及びシペルメトリンの現行の欧州連合(EU)MRLのスクリーニングに関する声明を公表
資料日付: 2025年4月28日
米国環境保護庁(EPA)、Zeldin長官がPFAS汚染対策のためのEPAの主要措置について発表したと公表
資料日付: 2025年4月28日
国連食糧農業機関(FAO)、食品安全フォーサイト枠組み会議の概要報告書を公表
資料日付: 2025年4月28日
米国農務省食品安全検査局(USDA-FSIS)、FSISがPFAS検査結果に関する論文を発表したことを公表
資料日付: 2025年4月25日
資料日付: 2025年4月25日
資料日付: 2025年4月25日
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ワインに含まれるトリフルオロ酢酸(TFA)の健康影響に関する見解を公表
資料日付: 2025年4月25日
フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、報告書「植物保護製剤監視(フィトファーマコビジランス)-農薬のヒトの健康への影響に関するInsermの集団評価からのシグナルの特定」を公表
資料日付: 2025年4月24日
資料日付: 2025年4月24日
欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としてのリジン銅錯体(copper bilysinate)の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月24日
欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ブプロフェジン(buprofezin)に関する農薬リスク評価のピアレビューの結論を公表
資料日付: 2025年4月24日
英国健康安全局(HSE)、英国における植物保護製剤の監視・管理報告書(2022年)を公表
資料日付: 2025年4月24日
資料日付: 2025年4月24日
欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する飼料添加物としての無水ベタイン及びベタイン塩酸塩の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月24日
米国疾病管理予防センター(CDC)、報告書「汚染されたシナモン入りアップルソース摂取後の鉛とクロムへのばく露の調査:米国、2023年11月?2024年4月」を公表
資料日付: 2025年4月24日
欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての銀(E 174)の再評価のフォローアップに関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月23日
スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、BLVの食品安全分野の研究プロジェクトの枠内で実施された、農産物中のタイヤの摩耗由来物質に関する研究を紹介
資料日付: 2025年4月22日
世界保健機関(WHO)、プログラム予算に関する加盟国ブリーフィングでのWHO事務局長の開会挨拶を公表
資料日付: 2025年4月22日
米国食品医薬品庁(FDA)、HHS及びFDAが米国の食品供給における石油由来の合成着色料を段階的に廃止することを公表
資料日付: 2025年4月22日
国連食糧農業機関(FAO)、文書「新たな食料供給源及び食料生産システムの将来的な状況を探る:予測演習」を公表
資料日付: 2025年4月22日
ペルー保健省(MINSA)、国内における飲用水のヒ素汚染に対する政府の活動進捗を公表
資料日付: 2025年4月19日
フランス農業・食料主権省、ガルシニア・カンボジアを含有する食品サプリメントの禁止を公表
資料日付: 2025年4月18日
米国食品安全検査局(FSIS)、全米薬剤耐性監視システム(NARMS)の関係機関であるFSIS、米国食品医薬品庁(FDA)、及び米国疾病管理予防センター(CDC)が薬剤耐性の研究結果を発表したと公表
資料日付: 2025年4月18日
米国環境保護庁(EPA)、農薬登録審査(再評価)関連の文書を公表(4月18日)
資料日付: 2025年4月18日
イタリア保健省、電離放射線処理された食品及びその原料の公的管理に関する国家計画(2023-2027年)の2025年更新版を公表
資料日付: 2025年4月17日
イタリア保健省、原料としての及び食品における燻製香料を含む食品添加物及び食品用香料の公的検査に関する国家計画(2025年~2027年)を公表
資料日付: 2025年4月17日
米国食品医薬品庁(FDA)、FDA諮問委員会の委員を務める個人に関する新しい方針を公表
資料日付: 2025年4月17日
カナダ保健省(Health Canada:HC)病害虫管理規制局(PMRA)、Flg22-Btペプチド、Vismax種子処理剤、及びVismax畝作物の登録決定(RD2025-04)を公表
資料日付: 2025年4月17日
資料日付: 2025年4月17日
資料日付: 2025年4月16日
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月11日~12日)を公表 (前半1/2)
資料日付: 2025年4月16日
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物栄養部門」は委員会議事録(委員会開催日:2025年2月11日~12日)を公表 (後半2/2)
資料日付: 2025年4月16日
資料日付: 2025年4月16日
欧州食品安全機関(EFSA)、全ての鳥類に使用する飼料添加物トランス-アネトール(trans-anethole)及びオイゲノール(eugenol)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月16日
欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚に使用する飼料添加物(Enterococcus lactis DSM 7134株からなる(Bonvital(登録商標)))の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月16日
欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に対する珪藻土(Kieselguhr、diatomaceous earth)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月16日
欧州食品安全機関(EFSA)、乳用牛に使用するSaccharomyces cerevisiae NCYC R404株からなる飼料添加物の認可更新の評価に関する科学的意見書を公表
資料日付: 2025年4月16日
欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年4月21日~4月25日)
資料日付: 2025年4月16日
欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAのレギュラトリーサイエンスの進歩: 最新の研究ニーズ及びイノベーション・ニーズに関する論説を公表
資料日付: 2025年4月16日
イタリア保健省、養豚における抗生物質の使用に関するガイドラインを公表
資料日付: 2025年4月16日
オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける自家生産された卵の摂取によるPFASのリスク評価と題する報告書を公表
資料日付: 2025年4月15日
米国毒性物質疾病登録庁(ATSDR)、クロロエタン、n-ヘキサン、及び酢酸ビニルの毒性学的プロファイルの最終版を公表
資料日付: 2025年4月15日
英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける特定の品目に対する有効成分フルピラジフロン及びジフルオロ酢酸の最大残留基準値の変更を公表
資料日付: 2025年4月15日
資料日付: 2025年4月15日
米国食品医薬品庁(FDA)、ボトル入り飲料水中のPFASの検査結果を公表
資料日付: 2025年4月14日
アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)、食品法の更新を公表
資料日付: 2025年4月14日
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 動物衛生及び動物福祉部門」は委員会議題(委員会開催日:2025年4月11日)を公表
資料日付: 2025年4月11日
欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会 遺伝子組換え食品及び飼料部門」、委員会議案(委員会開催日:2025年4月11日)を公表
資料日付: 2025年4月11日
欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間:2025年4月14日~4月18日)
資料日付: 2025年4月11日