以下の内容はhttps://font-tokyo.blog/entry/2026/02/21/210000より取得しました。


凪いだのは一瞬だった。

 土岐麻子さん「BOYフロム世田谷」PVより。

 昨日は精神的には普通だったが肉体的に物凄く疲れていて、しかし、(私にしては)遅い時間のTikTok LIVE配信を観るために疲労を麻痺させるため酒を飲んだ。

 寝たのは、ほぼ午前0時。しかし、寝て2・3時間で、引っ越し(マンション建て替えのために立ち退かなければならないが、延期・延期になって時期未定)のことが恐怖で目が覚める。

 ものすごい強烈な恐怖なのだ。主治医には、その時はその時と言われているが、そんなことは思えない。おそらく、子どものとき、親に味わわされた恐怖と比較して、それより大きいことは確実だからだと思う。

 もう30年以上、付けている日記帳が7泊用のスーツケース2つに入っていて、それだけで60kgくらいある。さらに、10冊以上がバルク(裸)で、ある。そして、どうしても持っていきたい入手困難な単行本が100冊ほどある。

 それにカメラや… などと思ったら恐怖で眠れなくなった。そして、処方されて初めて頓服薬(レキソタン5㎎とレスリン50㎎)を服む。そして横になっているのだが、恐怖によるストレスで酒が飲みたくて仕方がない。

 もう3日、連続で飲んでいて、身体も酒を受け付けなくなっているし、頓服薬と重ならないようにしたい。しかし… 持たなそう。

 結局、酒を大量に飲んで寝てしまった。もう更新時間に近いが、まだボーッとしてる。このまま、目が覚めなければよかったと思うこと、しきり。

 

 ランキングサイトに参加しております。バナーをクリックしていただけると投票されます。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ メンヘル日記へ

PVアクセスランキング にほんブログ村

 




以上の内容はhttps://font-tokyo.blog/entry/2026/02/21/210000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14