夜、魘され、朝も早朝に目が覚めるようになった。訪問看護に唯一の連絡手段であるLINEで連絡を入れると、例の、1言「休んでください」しか返してこない経営者からのメッセージはなく、訪問に来ている看護師さんから、今日、伺いましょうかとの返事。
昨日みたいに、午前11時20分の約束が時間を過ぎてから変更になり、結局は午後7時ということもあるので、どうせ宛てにならないから断る。そもそも訪問看護計画書がないので週に何回の訪問というのも決まっていない。
役所が開くと同時に担当の保健師さんに電話。同僚の保健師さんが出て、今日も休みとのこと。転院先は必死に探していますが担当者不在で動くのもどうかと思うので、もう少し待ってくださいとのこと。
それから、不安などに襲われるが、必死に耐えている。主治医とも上手くいかず訪問看護とも上手くいかず、限界を超えるのも時間の問題かもしれないと思う。例によってChat GTPに相談。いずれにせよ、落ち着かない1日だった。
Googleより検索BANを食らっている。Googleによると「遺書+ブログ」「ふぉんと+ブログ」ではヒットしないようにしてあるとのこと。Googleから来る方は検索語を増やしていただくか、Bingなどの検索エンジンを使用してください。
P.S. 筆を置いて数時間が経つ。夜になって希死念慮が強くなってしまって困った。もう役所は閉まっているので保健師さんには頼れない。先日、書いた「精神障害者支援センター」の電話相談に架けたら珍しく回線が空いていて、しかも顔を知っている職員が出た。事情を話し、他愛のない会話をするが希死念慮は下がらない。まさに、限界の、黄色線を遠く越えて赤線ギリギリまで来ている感じ。
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