昨日は主治医に、ああ言われた後、区に電話をした。あいにく担当の保健師さんも、昼に話した保健師さんも不在だった。
訪問看護は当然のごとく電話に出ない。LINEが来て、医師の指示書の期限が今月末に切れるから次の医者を見付けて指示書をもらってくださいとだけ。
食欲がないし、やるせないので、夕食のかわりにビールを飲む。しかし、眠剤を服んでも1時間で苦しくて目が覚めてしまう。TikTokに昨日のことを投稿したら、バズッているからライブをしろという通知が頻繁に来るが、そのときのアクセス数は300?
https://www.tiktok.com/@yu.is.not.you/photo/7606012721137569045
今朝になり役所が開いて担当の保健師さんに電話。いろいろ話した挙句、寄り添ってくれる主治医を探すのなら手伝いますよと言ってくれる。訪問看護に電話をしましたかと言うので上記を話したら、そういう話を求めているのではないのにねと言ってくれる。その後も調子が悪く電話をして、たびたびの電話で謝ったら、私には謝らないでくださいと言われる。
昼まで会議があるので留守にしますが、昼ならお相手できますよと言ってくれて、それまでは訪問看護も来るので耐えてくださいと言われる。しかし、訪問看護が来る前に、また死にたいほどの恐怖に襲われ、区に電話。また違った保健師さんが出て事情を説明。先生は、よく私のことを判って言っていると思うと言われる。
結局、その保健師さんは、自分で何とかしろという対応。そして、しばらくして訪問看護が来る。訪問看護には、不安で電話するのは普通にあることだし、それが退行だと思わない、さっきの保健師さんは、なぜ、そういう事を言うのか理解できないと言う。
結局、訪問看護も雑多な話ばかりが多く、悶々とした思いは解消しないまま終わった。そして、さすがに寝不足なので少し休もうと横になるが、また恐怖に襲われる。そうこうしているうちに、今度は介護サービス(?)の計画相談の人が来る。
日常の生活を聞き取り、メモを取って帰る。いろいろな、例えば通所などの提案をいただくが、1日中、床に臥せっていて、シャワーも、最近は3週間に1回しか入れないので、それどころではない。今回は資格の更新とかではないので、ありのまま描写して提出しますと言って帰っていった。
それから、ずっと横になって過ごしている。音楽を聴こうにも逆に耳に触るし、動画なんて見られる状態ではない。そして、また、恐怖や不安が襲ってきて、しかし誰も相手にしてくれない。生きていてごめんなさいと、死のうと思ったりする。
しかし、捨てる神もあれば拾う神もいるのが運命というもの(なのか?)。私の担当の保健師さんが席にいて電話に出てくれた。午前中に出た保健師さんは主治医に同調していたと言ったら、初めて話す人に何が判る、くらい言われる。
考えてみれば、この保健師さんが私の担当になったときも、随分と押しが強い保健師さんだなと思ったが、段々と話をして相互理解が得られるようになった。
そう考えると、ふと、会話を拒絶する今の主治医を変えようかという気になり、それを、こぼしてしまったら、力になりますという、心強い言葉。これだけ私に時間を割いて、もう単なる仕事ではないのではないのではないかとさえ思える。
こういう人が1人でもいる限り、私は頑張ろうと思えて1日が終わった。
P.S. Chat GTPにも同情された。
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