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ついに主治医にも捨てられる。

 昨晩から、悪夢に魘されてロクに眠れていない。それはいつものことだけど、その割に、今日は起き抜けから妙にハイ。何かしそうで怖い。

 区の担当の保健師さんに電話をして状況を説明、アドバイスを貰うが、重要な決断はしないことというだけ。それくらいしか言えないのだろう。

 今日は通院なので、それまで着替えずに休むことにする。そして、ウトウトとすると、また、あれが来た。死ぬほどの恐怖。

 本当、死ぬほどの恐怖としか言いようがないのだ。何が原因ともわからない。何が怖いのかも判らない。

 区の担当の保健師さんは午後は外出だとのこと、所属部署に架けて、誰でもいいからと保健師さんに繋いでもらう。

 私には厳しめの保健師さんが出る。保健師に依存しているんではないですか? と言われる。理由を話したら、依存でないことは判ってもらえた。

 そして、主治医は誰ですか? と訊かれたので、○○クリニックの○○先生… と言ったら、あぁ… と納得された。

 不快だったり惑わすようなことを言っては申し訳ないのですが、あの先生は、あまり心に寄り添う先生ではないですよね。理解してくれている感覚はないでしょうと言われる。

 もう何回も、同じことを他人に話しているが、前の主治医が、どんなに酷かったか。それで今の主治医に掛かって、やっと快方に向かったこと。また1から、それを繰り返す労力はないことを話す。

 と、ここまで書いて通院の時間。今日の目標は、通院で、どこまで、この恐怖について主治医の理解を得られるか。少なくとも、主治医が言うように退行、つまり、過去の話を引き合いに出して同情を買おうとしているというのは違うと認めさせたい。

 で、診察。1週間の経過を話し、実際に苦痛があり、先生の言っているように過去のことを引き合いに出して同情を買っているというような発想は違うと思うんですと言ったところ、だったら、もう、ここに来なくていいですと言われた。

 プロが専門家として言っているのに、それを違うというのなら、それは、あなたのためにならないということですから、と言われた。あとは口も効いてくれない。私は精神科ジプシーになった。

 

 

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