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夢の中での死と虐待についてフラッシュバック。

 都心部では雨だけで雪にはならなかった。

 

 日付が変わっても寝付けなかったうえに嫌な夢を見て魘された。私の叔父は、もう何年も前に死んでいるが、彼の死について夢で魘された。

 叔父は江東区の都営アパートに住んでいたのだが、夢の中では、なぜか私の昔の実家のような2階建ての一戸建てに住んでいる。

 そこで死を迎え、私が葬儀屋の手配などに行かなければいけなくなるのだが、現在の私は、もう20日ちかくシャワーを浴びられない状況にある。

 それで、どう手配をしようか迷っているのだが、なぜか知らないが死が私の順番である。しかし、私が死んだところで、だれも手配する人がいない。

 シャワーを浴びないまま、汚い身体で死ぬのかと思う。そして、そこから急に、叔父と母にされた虐待についての事実のフラッシュバックが始まる。

 父が死んで私は葬式の手配などで実家にいたのだけど、叔父は酒を飲んで放尿したり、したい放題だったことは書いた。

 私は薬で寝ているから静かにしてくれと言っているのに、夜中、眠剤が効いている中、大音量でTVを付ける。

 私は寝ていられず、帰るからタクシー代を出せと母にタクシー代を出させて自宅へ帰った。

 タクシー代を出させたのだからと自宅に着いた旨の電話を入れると、母はわざとアヒルを嚙み潰したような声で、

 「タクシー代を払わせて帰ったのに、まだ寝ていないのかよぉ!」

 と怒鳴った。それまで、脈々と続いた、怒鳴る、殴る蹴る。そんなものがずっとフラッシュバックして眠れなかった。

 主治医に話すと「退行」だと言われるのだけど、違うだろう。自然と湧き上がってきてしまうのだ。休まらない、苦しい、死にたいの繰り返し。

 

 

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