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セーヌ橋めぐり ⑩ アレクサンドル3世橋

パリでもっとも豪華絢爛なのがアレクサンドル3世橋。

 
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1900年の万博を期して開通し、
アンヴァリッドとグラン・パレ、プチ・パレを結ぶ
幅40m、長さ107mの単一アーチ型の鉄鋼の橋です。
 
四隅にある高さ17mの柱の上には金ぴかのペガサスのブロンズ像
柱には様々な時代のフランスを意味する彫刻が見られます。
 
ランプや彫刻などの壮大な装飾品が一杯の美術館のような橋です。
 
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橋中央上流側にある彫刻は
パリの武器をもつセーヌのニンフ
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橋を渡って、右岸からアンヴァリッドを見た図
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金ぴかのアンヴァリッドを中心に左右対称に街路灯が並ぶこの風景
車道の真ん中に出なくては撮れません。
 
横断歩道を渡りながら、早業でシャッターを切りました。
 



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