以下の内容はhttps://float.hatenablog.com/entry/12570965より取得しました。


ケ・ブランリ美術館と浮遊庭園

パリの美術館の中には、

毎月第一日曜日に入場無料になるところがいくつかあります。
 
先週の日曜日、セーヌのアルマ橋を再撮影に行く傍ら、
ケ・ブランリ美術館に行ってきました。
知名度の低いせいか、無料でも、それほど混んでいません。
 
イメージ 1イメージ 2
 
外壁はガラス張り
中に入ると木々の中に赤い建物。
 
2006年に開館した美術館で、アジア、アフリカ、オセアニア、アメリカ固有
古くからの民族美術品が展示されています。
美術館というよりは民族博物館という感じ。
 
イメージ 3イメージ 4
 
オセアニアの
なにやら得体の知れないモノたち・・・
祭事用の装飾品が多いようです。
 
ちょうどタトゥー特別展が催されていて
それも見てきました。
 
セーヌ河岸に出ると、この辺り、浮遊庭園が造られています。
 
イメージ 5
 
こんな風に、人工の島が浮いていて、河岸から小さな橋を渡っていきます。
 
アルマ橋のつぎは、アンヴァリッド橋。
その向こうのアレクサンドル3世橋と重なって見えます。
 
イメージ 6
 
浮遊庭園や船が混在して、なんともにぎやかです。
 



以上の内容はhttps://float.hatenablog.com/entry/12570965より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14