今月は書いた記事より喋った記事のほうが多い気がします。
しゃべってばかりの国。5月以降はたくさん書けたらいいな。
漫画「オタク女子が、4人で暮らしてみたら。第2期」(作画・泥川恵先生)、おかげさまで無事最終回を迎えました。1期と違って原作プロット描き下ろしでしたので、色々初めての経験ができました。自分の文章が漫画になるのは常に新鮮に嬉しかったです。
単行本も6月に発売予定です。
4月28日に、TBSラジオ「文化系トークラジオLife」に出演しました。
ポッドキャストのアーカイブもあります。テーマは「ややスピ(スピリチュアル)」まさかヒカル(YouTuber)のルチルクォーツの話が出てくるとは。
「推し問答!」でお世話になった橋迫瑞穂さんとご一緒できて嬉しかったです。
実は対面するのは初めてだったんですよね(取材はオンラインでした)。
ブックオフのオウンドメディア、「ブックオフをたちよみ!」にて「地方とブックオフ」をテーマにした座談会に参加いたしました。和気あいあい。
先月東京・下北沢B&Bで開催された、熊代享さんとのトークイベントのレポートが公開されました。
「CREAweb」にてインタビューを受けました。タイトルが尖りすぎている。
「中央公論」5月号にて、批評家の西村紗知さんと推し活や批評についてお話しました。
西村紗知さんの本、『女は見えない』のまえがきが推し活的な意味ですごく面白かったので「対談した〜い」と言ったら実現したので、言ってみるもんだなあと思いました。
先月公開されてたこの記事も読んでてとても楽しかったです。
「ウレぴあ総研」にも久々に書かせていただきました。