




⇔
並びは前期と同じです。前期からの変更点を書いておきます。前期の記事はこちらhttp://fisicapoke.hatenablog.com/entry/2019/04/02/181542
以下常体。
①
のS個体値を29に、落としてしまったのですが!


ミラーにおいて大体は

という投げ方をしていたが、
対面こちらが後から引くことで
に相手の
の威嚇が入らないという利点がある。Sに4振る人もなんか昔見た気がするけど僕の構築ではSを落とした方がよい。
についてもミラーで不確定要素があるのが嫌だったのでSを落としてす、しまったのですが!あとブレード状態で相手の
のシャドボ耐えるようにHDぶっぱの方がよかったかもしれん。
②
の型をHAに
努力値H212 A164 B4 D12 S116
変更前はDに厚くしていたが
のアナライズいなくなったし
の十万Zを耐えて返す試合などほとんどなかったので
のめざ氷耐えまで振った。前期ブラマンダの記事を見て強そうだったので、や、なんとね、変更したが。特筆すべきは相手のH197
を恩返しで80%で2発で沈める点、HB特化
を+1恩返しで82%で2発で沈める点。他にも火力に振って役立った場面は数知れず。
➂
をCSに
努力値H12 B12 C228 D4 S252
前期よりもCを伸ばした。D4
をステロ+草結びで最低乱数引かない限り落とせる。
④
のノーマルZの元をハサミギロチンに
元はギガインパクトZだった。Z技の威力が200→180に落ちるが、ダメ計回したところ、落としたいポケモンをちゃんと落とせるっぽかったのでギロチンに。
に対して
を使って
対面を作ってハサミを押していく。ギロチンを見せるとスカーフ認定されたりゴーストに引かれたりするのでそこは読んでいきたい。あと
軸に対してまーじでどうしようもない時に打つ。まー全く当たらない。ハサミギロチンをサミギロと略すことで差を見せつけていきたい。
⑤
の採用
努力値H36 A252 B4 D20 S196
滝/砕く/龍舞/挑発で使って2050くらいまでいった。某

を参考にしたようなパーティーにマッチングしまくったのでイージーとるために採用。入れた瞬間にマッチングしなくなり代わりに切っていた
こいつにめちゃくちゃ当たった。憎たらしい笑顔。この
使うなら
は身代わりにするといいかも。
最後に。この
を使おうと言ったら協力して一緒に使ってくれた通話窓のメンバー、サミギロ
を勧めてくれたスズ、ほぼ同じ構築つかって模擬戦やってくれたTerry、ありがとう。10位以内目指してのんびり頑張りたいと思います。
証拠画像
