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薬について考える

最近、だいぶ体調も戻ってまいりました。

痛い・苦しいがないだけで、だいぶ楽ですね。

こういう時は、普段の生活のありがたみが分かります。

 

 

で、その体調管理に役立ってくれたのが、薬です。

正直、メンド臭がりの僕は、あまり薬を飲まないんですね。

まあ、途中で止めちゃったりすることが多いです。

 

で、先日、病院に行ったときに医者に怒られまして。

こっちは、いろいろ考えて処方してんだ。

みたいなことを言われ、なるほどな~と思いましてね。

最近は、ちゃんと服用してます。

 

で、そのなかで特に効いた薬があったんですね。

というのも、喉が痛いといった先でも、咳が止まらない~と行った先でも同じ薬を処方されたんです。

まあ、抗生物質みたいなんですけど。

朝昼晩、ちゃんと食後に服用したら、ものの数日でだいぶよくなりました。

で、じゃあ、この薬を飲み続けたら~と思ったんですけどね。

実はその薬は、5日分しかなかったんです。

で、次に病院に行ったときに、ちょっと多めにくれとお願いしたんですけど、なんか難しいみたいですね。

 

裏を返せば、それだけ危険な薬ということか・・・

何か怖くない?

でも、良くなったのも事実な訳だし。

で、考えたんですけど、毎日服用して、しばらく日をあける。

で、しばらくして、また毎日服用、という感じならどうだろう。

 

いや、それは本来の使い方か・・・

要は、全部のんで、なくなったらまた相談に来いと。

結局は医者の言う通りということか。

まあ、素人の僕がアレコレ考えるよりも、医者の言うこと聞いてた方がいいということですね。

 

なんか、当たり前の結論を随分遠回りしてる気がする。

 




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