
これも以前に紹介済みのウルトラマンです。
ただ昨日のCタイプと違うのは、やたら綺麗じゃなくて汚しが入っていることですね

やっぱりこのくらいの汚れ具合がウルトラマンには似合ってます。
特にAタイプには(笑)
ポーズも好きですねえ

1本1本の指の先にまで緊張感が表現されています。






このブログをお読みになっている方々には周知の事実でしょうけど、Aタイプのマスクは口が動かせるように
作られたということです

実際には上手くいかなかったのですが、スチールによってはマスクの下に歯が見えているものもあるとか。
事実それを再現している工房も知っています。
拘りだせばきりがない、それがウルトラマンの製作なんでしょうね

次はAタイプの電飾Ver.です
